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农学部

【食料环境政策学科】环境资源会计论(本所靖博准教授)研究室の3チームが「神奈川产学チャレンジプログラム」にて最优秀赏及び优秀赏を受赏しました

2025年12月22日
明治大学 农学部事務室

受赏した3チーム受赏した3チーム

农学部食料环境政策学科の環境資源会計論(本所靖博准教授)研究室の3チームが、一般社団法人神奈川経済同友会主催の「第21回神奈川产学チャレンジプログラム」にて入賞しました。12月16日にパシフィコ横浜アネックスホールで行われた表彰式には、入賞チームの学生、来賓、参加大学関係者、参加企業関係者など約470名が参加し、最优秀赏24チームと优秀赏43チームが発表され、表彰状と賞金が授与されました。农学部からは4チーム15名(2年生と3年生)が参加し、このうち環境資源会計論研究室から参加した3チーム11名(いずれも3年生)が入賞し、2チームが最优秀赏を、1チームが优秀赏を受賞しました。同研究室は第2回より参加し、20回連続の入賞を果たしています。

最优秀赏
○竹山チーム:竹山茉凛、林もえこ、松园彩爱、水野歩风
 応募先の公司とテーマ:株式会社JR横浜湘南クリエイト
 地域の魅力を発掘する商品开発と新规顾客获得への贩売戦略
○横田チーム:横田ひまり、东海林あまね、开野うらら、樅山莉夏
 応募先の公司とテーマ:株式会社ヨコソー
 ヨコソーの公司ブランディング~「建物を建てない建设业」としての强みが伝わる広报戦略~
优秀赏
○下房地チーム:下房地庆、高桥悠太、大高诚
 応募先の公司とテーマ:京急建设株式会社
 いつまでも働きたい会社に!!京急建设が立ち上げるべき环境问题に取り组んだ新规ビジネスを考える!!

は、一般社団法人神奈川経済同友会の会员が所属する公司と神奈川県内の大学が中心となって行う、产学连携による学生の人材育成を目的とした课题解决型研究プログラムです。20回目となる今回は、参加公司40社、参加大学18校、参加学生数204チームで935名。学生チームは、各公司が提示する课题(40テーマ)のいずれか1つにエントリーし、7月より9月末まで课题解决のためのレポート作成に取り掛かり、10月に研究レポートが参加公司に提出。10~11月にかけて各公司によるレポート审査とプレゼンテーション审査が厳正に実施しています。