“Challenges in Modern Governance”をテーマとして、大学院グローバル?ガバナンス研究科は、
3月10日フランスのニームで、ニーム大学と共同で特别讲义を行いました。
木村俊介研究科长他、グローバル?ガバナンス研究科教授阵とニーム大学教授阵の计5名がそれぞれの専门分野について、次のテーマで讲义を行いました。
?Challenges for local governments in securing human resources(出雲明子教授)
?The constitutional challenges in France and Japan(Sylvie Salles准教授)
?Challenges in Environmental Policy – In the Field of Climate Change –(辻昌美教授)
?The use of AI in administration(Diego Teles準教授)
?Challenges of Regional Integration in the Era of Post Municipal Mergers(木村俊介教授)
特别讲义には、対面にてニーム大学の公共政策大学院の学生21名、オンラインにて本学学生の6名(学部、大学院)が参加し、
日本の市町村合併后の评価や、地方政府の础滨活用の具体的内容等について活発な质疑応答、意见交换がされました。
今回の特别讲义は、インドネシア大学(インドネシア)、コンケン大学(タイ)に続き、
グローバル?ガバナンス研究科が海外の大学と共同で行う3例目の试みとなります。
今后も特别讲义を通じて、研究科の教育と研究内容を、アジア及び欧州に向けてグローバルな规模で発信する计画です。