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西田とドイツ観念论における「絶対的なもの」を, とくに「自我」との関係において研究
自己,自己否定,絶対者
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絶対的なもののことを,私はずっと考えています。絶対的なものなどない,何を真理と考えるか,何を善と考えるかは人それぞれだ,と言う人もいるかもしれませんが,私はそうは思いません。もし人が个人的な真理や善によって生きて行くことができるなら,人は悩むことはないでしょう。人が悩むのは,何が真理であるのか,何が善であるのかがわからなくなるからです。そして,そのとき人がわかろうと求めるのは,絶対的な真理,絶対的な善です。しかし,絶対的なものはどこにあるのでしょうか。関心のある方,一绪に考えましょう。
「西田とフィヒテ—「絶対无」と「絶対者」の亲近性」 (『禅と京都哲学』灯影舎?2006年) 『久松真一 覚の哲学』(编集解説?灯影舎?2002年)
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