前列右が木村选手
体育会拳法部の木村柊也选手(文学部4年)が、9月25日に丸善インテックアリーナ(大阪市中央体育馆)で行われた「2022日本拳法総合选手権大会」で优胜し、连覇を达成しました。同大会はコロナ祸のため3年ぶりの开催となる中、2019年に1年生で优胜した木村选手が再び优胜し、见事连覇となりました。
木村选手は、「2019年に最年少优胜を果たし、学生初となる4连覇を目指していましたが、2020年?2021年とコロナ祸で中止となり、その梦を叶えることはできませんでした。しかし、大会が中止となる中、諦めずに精进した结果が今回の优胜という形になったと思います。応援いただいた皆さまに感谢いたします」と连覇の喜びを语りました。
体育会拳法部は12月に开催予定の「全日本学生拳法选手権」に出场予定です。&苍产蝉辫;