体育会射撃部は、1月12日、大六野耕作学长と柳谷孝理事长を访れ、2023年10月に行われた「2023年全日本学生スポーツ射撃选手権大会」での男女総合优胜(2连覇)を报告しました。
この日訪れたのは同部の水野勝之部長(商学部教授)、津場恭平監督(2014年法学部卒)と泉舘玲香(国际日本学部4年)、三浦莉桜(商学部3年)、鈴木航太(国际日本学部3年)、河本弦希(法学部1年)の各選手4人。同大会で創部以来初めて男女2連覇を達成したことなどを報告しました。
卒业を间近に控えた泉舘选手は「2连覇できたことは率直にうれしい。社会人になっても土日で竞技を続ける予定なので、后辈に刺激を貰いながら顽张っていきたい」と今后の抱负を语りました。
続けて、「3连覇は必ず达成したい。个人では在学中にナショナルチームに入ることも目标にしているので、ラストイヤーで达成したい」(叁浦选手)、「周囲から3连覇への期待を感じているので応えたい。个人ではインカレで优胜を目标に练习に励みたい」(铃木选手)、「先辈たちが安心して卒业できるように结果を出し続けたい。3连覇についてはあまり背负いすぎず、チームに贡献できるように顽张りたい」(河本选手)とそれぞれの来年度の意気込みを话しました。
学长、理事长は、竞技で実际に使用するを道具を部员から手渡され、种目に関する説明を受ける场面もありました。そして最后に「射撃部の更なる成果に期待したい」と选手らをねぎらいました。