2024年6月4日(火)法科大学院ジェンダーと法Ⅰ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院授业「ジェンダーと法Ⅰ(担当:野川忍)」において、継続教育の一环として、専门职法曹养成机関「ジェンダー法センター」の后援により、公开讲义を开催いたします。本讲义の受讲生以外にも、本法科大学院在学生、同修了生、明治大学生?大学院生、司法修习生等の聴讲が可能です。
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日 时:2024年6月4日(火)4时限目(15时20分~17时00分)
场 所:骏河台校舎アカデミーコモン9阶309础教室+窜辞辞尘でのリアルタイム配信
講 師:瀬木比呂志先生 (本学教授?民事訴訟法学)
题 目:家族をめぐる法の问题と动向——离婚、亲権、不贞、家族法改正、同性婚&苍产蝉辫;
コメンテーター: 平田厚(本学教授)
司 会:野川忍(本学教授?本学ジェンダー法センター长)
参加希望者は、明治大学ジェンダー法センター事务局(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)へご连络下さい(参加无料)。
なお、定员を満たした场合にはその时点で受付终了となります。
2023年12月18日(月)ジェンダーと法Ⅱ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院授业「ジェンダーと法Ⅱ(担当:清野几久子)」において、継続教育の一环として、専门职法曹养成机関「ジェンダー法センター」の后援により、公开讲义を开催いたします。本讲义の受讲生以外にも、本法科大学院在学生、同修了生、明治大学生?大学院生、司法修习生等の聴讲が可能です。
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日 时:2023年12月18日(月)(13时10分~15时10分)
场 所:骏河台校舎アカデミーコモン9阶309A教室+Zoomでのリアルタイム配信
讲 师:中山纯子弁护士(本学讲师?埼玉弁护士会)
题 目:2023年刑法改正と性暴力
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日 时:2023年12月18日(月)(13时10分~15时10分)
场 所:骏河台校舎アカデミーコモン9阶309A教室+Zoomでのリアルタイム配信
讲 师:中山纯子弁护士(本学讲师?埼玉弁护士会)
题 目:2023年刑法改正と性暴力
コメンテーター:寺町东子弁护士(东京弁护士会?一般社団法人Spring理事)
司 会:清野几久子(本学教授?本学ジェンダー法センター长)
参加希望者は、明治大学ジェンダー法センター事务局(cgal@meiji.ac.jp)へご连络下さい(参加无料)。
なお、定员を満たした场合にはその时点で受付终了となります。
2022年12月5日(月)のジェンダー法公开讲座参加について(受讲生以外)
すでにお知らせした12月5日(月)の公開授業について、 受講生以外で参加を希望される方は、以下の申込フォームに、12月4日(日)までにご回答ください。
<申込フォーム>
なお、定员を満たした场合にはその时点で受付终了となります。よろしくお願いいたします。
<申込フォーム>
なお、定员を満たした场合にはその时点で受付终了となります。よろしくお願いいたします。
2022年12月5日(月)法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅱ(担当:清野幾久子)」では,継続教育の一環として下記の通り公開講座を開催いたします。 ご関心のある方は是非ご参加ください。
日 时:2022年12月5日(月)3时限目(13时30分~15时10分)
场 所:骏河台校舎アカデミーコモン9阶309础教室+窜辞辞尘でのリアルタイム配信
講 師:糠塚 康江 (東北大学大学院法学研究科名誉教授?客員研究員)
题 目:リプロダクティヴ?ライツ
司 会:清野几久子(本学教授?本学ジェンダー法センター长)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院ジェンダー法センター(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
日 时:2022年12月5日(月)3时限目(13时30分~15时10分)
场 所:骏河台校舎アカデミーコモン9阶309础教室+窜辞辞尘でのリアルタイム配信
講 師:糠塚 康江 (東北大学大学院法学研究科名誉教授?客員研究員)
题 目:リプロダクティヴ?ライツ
司 会:清野几久子(本学教授?本学ジェンダー法センター长)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院ジェンダー法センター(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅱ(担当:清野幾久子)」では,継続教育の一環として下記の通り公開講座を開催いたします。 ご関心のある方は是非ご参加ください。
日 时:2022年10月3日(月)3时限目(13时10分~15时10分)※通常の授业よりも20分早い开始となります。
场 所:骏河台校舎アカデミーコモン9阶309础教室+窜辞辞尘でのリアルタイム配信
讲 师:谷田川知恵(明治大学法务研究科,一桥大学,早稲田大学讲师)
题 目:尝骋叠罢滨をめぐる问题
コメンテーター:叁成美保(追手门学院大学教授、元奈良女子大学副学长)
司 会:清野几久子(本学教授?本学ジェンダー法センター长)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院ジェンダー法センター(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
日 时:2022年10月3日(月)3时限目(13时10分~15时10分)※通常の授业よりも20分早い开始となります。
场 所:骏河台校舎アカデミーコモン9阶309础教室+窜辞辞尘でのリアルタイム配信
讲 师:谷田川知恵(明治大学法务研究科,一桥大学,早稲田大学讲师)
题 目:尝骋叠罢滨をめぐる问题
コメンテーター:叁成美保(追手门学院大学教授、元奈良女子大学副学长)
司 会:清野几久子(本学教授?本学ジェンダー法センター长)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院ジェンダー法センター(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
明治大学ジェンダー法センターの2021年度活动报告
幣センターは、2022年3月8日に『明治大学法科大学院 ジェンダー法センター年报(2021年)』を発行いたしました。2021年度の活動報告の詳細は、幣誌に記載されております。
弊誌の目次は以下のとおりです。
目 次
Ⅰ.2021年度活动概要
ジェンダー法センター センター長?清野幾久子
Ⅱ.2021年度ジェンダー法センター活动记録
1.特别讲义
?ジェンダー法学を学ぶ意义と日本の状况
講演者?辻?村みよ子 東北大学名誉教授
?女性の権利の展开と世界の男女共同参画政策
講演者?辻?村みよ子 東北大学名誉教授
?家族法违宪诉讼
講演者?糠塚康江 東北大学名誉教授
コメンテーター?山崎 新 弁護士(別姓訴訟弁護団)
2.研究会报告
?ジェンダー法判例研究会(2021年度第1回)の概要
シルバーハート事件?东京地判令2.11.25労判1245号27页
报告者?小林大祐(搁础?明治大学大学院法学研究科博士后期课程在籍)
?ジェンダー法判例研究会(2021年度第2回)の概要
巴机械サービス事件?横浜地判令3.3.23労判1243号5页
报告者?皆川宏之(千叶大学大学院教授?労働法)
Ⅲ. センター員の研究業績(2021年4月‐2022年3月)
Ⅳ. センター所属研究員一覧
Ⅴ. アクセス
ジェンダー法センターの取组みが毎日新闻で绍介されました
&苍产蝉辫;2022年3月17日に、ジェンダー法センターの取组みが毎日新闻デジタルで绍介されました(执笔:国本爱様)。
记事の内容は、以下の鲍搁尝からご确认ください。
同记事は、3月26日に毎日新闻纸面版へも掲载されました。
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅱ(担当:清野幾久子)」では,継続教育の一環として下記の通り公開講座を開催いたします。 ご関心のある方は是非ご参加ください。
日 时:2021年11月29日(月)3时限目(15时10分~17时)※通常の授业よりも早い开始となります。
场 所:骏河台校舎アカデミーコモン9阶309础教室+窜辞辞尘でのリアルタイム配信
ゲストスピーカー:糠塚 康江(东北大学名誉教授?法学博士)
题 目:家族法违宪诉讼
コメンテーター:山崎新(弁护士?本学讲师?别姓诉讼弁护団)
司 会:清野几久子(本学教授?本学ジェンダー法センター长)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院ジェンダー法センター(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
明治大学ジェンダー法センターの2020年度活动报告
幣センターは、2020年3月31日に『明治大学法科大学院 ジェンダー法センター年报(2020年)』を発行いたしました。2020年度の活動報告の詳細は、幣誌に記載されております。
弊誌の目次は以下のとおりです。
目 次
Ⅰ.『明治大学法科大学院 ジェンダー法センター年报』創刊の辞
ジェンダー法センター センター長?清野幾久子
Ⅱ.研究ユニット设立について
Ⅲ.2020年度ジェンダー法センター活动记録
1.2020年度活动概要
2.特别讲座
?家族とジェンダー
講演者?辻村みよ子 東北大学名誉教授
?リプロダクティブ?ライツ
講演者?辻村みよ子 東北大学名誉教授
?改正相続法の解説と家族観-ジェンダー法の视点から-
講演者?金澄道子 弁護士
3.研究会报告
?明治大学ジェンダー法判例研究会(第1回) ·
アメックス事件?东京地判令元.11.13
报告者?野川忍(明治大学法务研究科教授?労働法)
?明治大学ジェンダー法判例研究会(第2回)
Bostock v. Clayton Cty., 590 U.S. ___, 140 S. Ct. 1731 (2020)
报告者?小出幸祐(明治大学法学部助手(宪法),同法学研究科博士后期课程)
Ⅳ センター員の研究業績(2020年4月‐2021年3月)
Ⅴ センター所属研究員一覧
Ⅵ アクセス
弊誌の目次は以下のとおりです。
目 次
Ⅰ.『明治大学法科大学院 ジェンダー法センター年报』創刊の辞
ジェンダー法センター センター長?清野幾久子
Ⅱ.研究ユニット设立について
Ⅲ.2020年度ジェンダー法センター活动记録
1.2020年度活动概要
2.特别讲座
?家族とジェンダー
講演者?辻村みよ子 東北大学名誉教授
?リプロダクティブ?ライツ
講演者?辻村みよ子 東北大学名誉教授
?改正相続法の解説と家族観-ジェンダー法の视点から-
講演者?金澄道子 弁護士
3.研究会报告
?明治大学ジェンダー法判例研究会(第1回) ·
アメックス事件?东京地判令元.11.13
报告者?野川忍(明治大学法务研究科教授?労働法)
?明治大学ジェンダー法判例研究会(第2回)
Bostock v. Clayton Cty., 590 U.S. ___, 140 S. Ct. 1731 (2020)
报告者?小出幸祐(明治大学法学部助手(宪法),同法学研究科博士后期课程)
Ⅳ センター員の研究業績(2020年4月‐2021年3月)
Ⅴ センター所属研究員一覧
Ⅵ アクセス
明治大学ジェンダー法センターの2019年度活动报告
当该年度は,(1)2019年4月6日(土)学术会议公开シンポジウム「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」共催,(2)継続教育(明治大学法科大学院公开讲义)共催,(3)センター15周年记念册子の作成を実施しました。
(1)2019年4月6日(土)学术会议公开シンポジウム「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」共催
〈主催〉 日本学术会议法学委员会ジェンダー法分科会
〈共催〉 ジェンダー法学会,明治大学法科大学院ジェンダー法センター,クオータ制を推进する会(略称:蚕の会),日本学术振兴会科研费基盘研究颁「ポジティブ?アクション実効化のための理论的?比较政策的研究」(研究代表:辻村みよ子)
后援 パリテ?キャンペーン実行委员会,お茶の水女子大学ジェンダー研究所「东アジアにおけるジェンダーと政治」研究プロジェクト,科研费基盘研究颁「宪法学における共时的なコミュニティ?モデル构筑のための基础研究」(研究代表:糠塚康江),同基盘研究叠「女性の政治参画の障壁:国会议员?県连への邮送?ヒアリング调査」(研究代表:叁浦まり)
〈日时〉2019年4月6日(土)13时30分—17时00分
〈场所〉日本学术会议讲堂
〈プログラム〉
【総合司会】广瀬真理子(日本学术会议第一部会员,东海大学教养部教授)
【开会挨拶】叁成美保(日本学术会议副会长?第一部会员?ジェンダー法分科会委员长,奈良女子大学副学长?研究院生活环境科学系教授)
【企画趣旨/政治分野の現状とポジティブ?アクションの必要性】辻村みよ子(日本学術会議連携会員,明治大学専门职大学院法務研究科教授, 東北大学名誉教授)
【第1部】政治分野におけるポジティブ?アクションの意义
①「政治分野における男女共同参画推进法が切り拓く未来」叁浦まり(上智大学法学部教授)
②「「政治分野における男女共同参画推进法」の「1歩」が意味すること」糠塚康江(日本学术会议第一部会员,东北大学大学院法学研究科教授)
③海外における取组?日本における取组
(ア)「政党戦略とジェンダー:1990年代以降のイギリスにおける女性议员の増加と今后のゆくえ」武田宏子(名古屋大学大学院法学研究科教授)
(イ)「女性政治リーダー养成の试み—パリテ?アカデミーの実践が示唆すること」申琪荣(お茶の水女子大学大学院人间文化创成科学研究科?ジェンダー研究所准教授)
④政治分野における男女共同参画推进法をどう使う?
(ア)「地方議会をどう変える? —女性の進出を阻む壁を乗り越えるために— 」大山礼子(駒澤大学法学部教授)
(イ)「统一地方选に挑戦する女性たち~法を机に生まれた“新たなうねり”」川桥幸子(元参议院议员?蚕の会役员)
【第2部】政治分野における男女共同参画推进法を育てる(パネル?ディスカッション)
《パネリスト》
中川正春众议院议员(无所属,ビデオ出演)
野田圣子众议院议员(自由民主党,ビデオ出演)
稲田朋美众议院议员(自由民主党)
神本みえ子参议院议员(立宪民主党)
行田邦子参议院议员(希望の党)
竹谷とし子参议院议员(公明党)
田村智子参议院议员(日本共产党)
矢田わか子参议院议员(国民民主党)
叁浦まり?辻村みよ子
《司会》纸谷雅子(日本学术会议连携会员,学习院大学法学部教授)
【闭会挨拶】吉田克己(日本学术会议连携会员,北海道大学名誉教授)
(2)継続教育(明治大学法科大学院公开讲义)共催
明治大学法科大学院での2019年度春?秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅰ~Ⅲ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として,以下のように开讲しました。受讲生だけでなく,修了生も聴讲として出席し,直接质问する机会も设け活発な议论が行われました。
①2019年7月2日(火)笹泰子弁护士(医学部入试女性差别诉讼弁护団事务局)「东京医大入试女性差别诉讼について」
②2019年7月9日(火)金澄道子弁护士「司法における男女共同参画の意义?现状と课题」
③2019年10月1日(火)谷田川知恵讲师(ジェンダー法学教员)「尝骋叠罢滨蚕础+/厂翱骋滨をめぐる法律问题」
④2019年11月5日(火)角田由纪子弁护士(前明治大学法科大学院ジェンダー法センター长)「性犯罪をめぐる近年の动向」
⑤2019年11月19日(火)山崎新弁护士「顿痴の実务」
⑥2019年12月17日(火)笹泰子弁护士「雇用におけるハラスメント问题」
(3)15周年记念册子の作成
当センターの开设15周年を记念して,「明治大学法科大学院ジェンダー法センター15年の记録(2006-2020)」2020年2月1日発行(非売品)を作成しました。
(4)センター构成员の主な刊行物?活动は,以下の通りです。
?辻村みよ子『宪法研究?第4号「个人の尊重」と家族』〔辻村みよ子责任编集〕,「『个人の尊重』の现在—宪法13?14?24条の関係を问う(企画趣旨)」信山社(2019年5月)
?辻村みよ子『宪法研究?第5号,政治改革と选挙制度の课题』〔辻村みよ子责任编集〕「政治改革と选挙问题?再考—2019年参议院选挙を终えて(企画趣旨)」,信山社(2019年11月)
?辻村みよ子(企画趣旨)「政治分野の现状とポジティブ?アクションの课题」,日本学术会议公开シンポジウム「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」2019年4月6日
?辻村みよ子(讲演)「医学部入试差别と宪法」医学部入试における女性差别対策弁护団主催シンポジウム「ジェンダー平等こそ私たちの未来——医学部入试差别から考える」(2019年6月22日,东京ウィメンズプラザ)『月刊女性&运动』2019年8月号掲载
?辻村みよ子=ニコール.A.ゴードン(対談)「トークセッション “日本国憲法に女性の権利を:母ベアテ?シロタ?ゴードンの願い”」国立女性教育会館(ヌエック)主催「2019年度男女共同参画推進フォーラム」2019年8月29日,国立女性教育会館
?辻村みよ子?叁浦まり?糠塚康江编『女性の参画が政治を変える』信山社(2020年2月)
?角田由纪子「今,なぜ,セクシュアル?ハラスメントか」狈奥贰颁実践研究第9号(2019年2月)54页
?角田由纪子「性暴力とそれを生み出す社会构造」『人间と教育』104号(2019年12月)70页
?角田由纪子(学会报告)「性被害と司法のジェンダーバイアス—刑事判决の分析から」2019年ジェンダー法学会(2019年12月)
?糠塚康江「個人と家族—公私の関係」憲法研究 第4号(2019年5月)117-132頁
?糠塚康江「宪法と家族法」関係论—辻村宪法24条论の问题提起を受けて」辻村みよ子先生古稀记念论集『宪法の普遍性と歴史性』日本评论社(2019年8月)195-219页
?糠塚康江(判例评釈)「女性の再婚期间の合宪性」宪法判例百选Ⅰ〔7版〕别册ジュリスト(2019年11月)64-65页
?糠塚康江(报告)「政治分野における男女共同参画推进法」の「一歩」が意味すること,日本学术会议公开シンポジウム「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」2019年4月6日
?糠塚康江(学会报告)「私的领域の変容と缩小社会における宪法学の课题—自律する〈私〉/つながる〈私〉/ささえる〈私〉-」日本公法学会第84回総会 総会报告 2019年10月12日
?清野幾久子 「『働き方改革』と『勤労の権利』の再検討」辻村みよ子先生古稀記念論集『憲法の普遍性と歴史性』日本評論社(2019年)
?清野几久子(判例评釈)「生糸の输入制限と経済活动の自由」宪法判例百选Ⅰ〔7版〕别册ジュリスト(2019年11月)
?矢野恵美「ジェンダー视点からみた刑务所」辻村みよ子先生古稀记念论集『宪法の普遍性と歴史性』日本评论社(2019年)
?安西文雄「平等の领域における第二次内纷——间接差别に関わる理论のゆくえ」辻村みよ子先生古稀记念论集『宪法の普遍性と歴史性』日本评论社(2019年)
?安西文雄(判例评釈)「一人别枠方式の合理性」宪法判例百选Ⅱ〔7版〕别册ジュリスト(2019年11月)
?小岛妙子『内縁?事実婚?同性婚の実务相谈』日本加除出版(2019年)
?小岛妙子「ストーカーの法対策——ハラスメントの视点から」辻村みよ子先生古稀记念论集『宪法の普遍性と歴史性』日本评论社(2019年)
?小岛妙子「离婚时年金分割における事実婚当事者の法的地位」浅仓むつ子先生古稀记念论集『尊厳ある社会に向けた法の贡献 社会法とジェンダー法の协働』旬报社(2019年)
?小出幸祐「アメリカ合衆国憲法修正9条の近時の理論的展開について — 列挙されていない権利の憲法上の保障に向けた予備的考察—」法学研究論集(明治大学)51号(2019年)
?小出幸祐「アメリカ合众国宪法修正14条の特権免除条项に関する理论的展开について—権利保障をめぐる论争—」法学研究论集(明治大学)52号(2019)
?小出幸祐「ON THE ISSUE OF ABORTION REGULATIONS IN JAPAN」,Asian Law and Association,大阪大学豊中キャンパス,2019年12月14日
(以下、2020年10月23日追加)
?金澄道子「补充报告 当事者の代理人から见た夫妇财产制に関するコメント」『家族〈社会と法〉学会 35号』(2019年)
?金澄道子「改正相続法解説及び弁护士実务への影响」、日本弁护士连合会『令和元年度 日弁研修丛书 现代法律実务の诸问题』第一法规(2019)
(1)2019年4月6日(土)学术会议公开シンポジウム「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」共催
〈主催〉 日本学术会议法学委员会ジェンダー法分科会
〈共催〉 ジェンダー法学会,明治大学法科大学院ジェンダー法センター,クオータ制を推进する会(略称:蚕の会),日本学术振兴会科研费基盘研究颁「ポジティブ?アクション実効化のための理论的?比较政策的研究」(研究代表:辻村みよ子)
后援 パリテ?キャンペーン実行委员会,お茶の水女子大学ジェンダー研究所「东アジアにおけるジェンダーと政治」研究プロジェクト,科研费基盘研究颁「宪法学における共时的なコミュニティ?モデル构筑のための基础研究」(研究代表:糠塚康江),同基盘研究叠「女性の政治参画の障壁:国会议员?県连への邮送?ヒアリング调査」(研究代表:叁浦まり)
〈日时〉2019年4月6日(土)13时30分—17时00分
〈场所〉日本学术会议讲堂
〈プログラム〉
【総合司会】广瀬真理子(日本学术会议第一部会员,东海大学教养部教授)
【开会挨拶】叁成美保(日本学术会议副会长?第一部会员?ジェンダー法分科会委员长,奈良女子大学副学长?研究院生活环境科学系教授)
【企画趣旨/政治分野の現状とポジティブ?アクションの必要性】辻村みよ子(日本学術会議連携会員,明治大学専门职大学院法務研究科教授, 東北大学名誉教授)
【第1部】政治分野におけるポジティブ?アクションの意义
①「政治分野における男女共同参画推进法が切り拓く未来」叁浦まり(上智大学法学部教授)
②「「政治分野における男女共同参画推进法」の「1歩」が意味すること」糠塚康江(日本学术会议第一部会员,东北大学大学院法学研究科教授)
③海外における取组?日本における取组
(ア)「政党戦略とジェンダー:1990年代以降のイギリスにおける女性议员の増加と今后のゆくえ」武田宏子(名古屋大学大学院法学研究科教授)
(イ)「女性政治リーダー养成の试み—パリテ?アカデミーの実践が示唆すること」申琪荣(お茶の水女子大学大学院人间文化创成科学研究科?ジェンダー研究所准教授)
④政治分野における男女共同参画推进法をどう使う?
(ア)「地方議会をどう変える? —女性の進出を阻む壁を乗り越えるために— 」大山礼子(駒澤大学法学部教授)
(イ)「统一地方选に挑戦する女性たち~法を机に生まれた“新たなうねり”」川桥幸子(元参议院议员?蚕の会役员)
【第2部】政治分野における男女共同参画推进法を育てる(パネル?ディスカッション)
《パネリスト》
中川正春众议院议员(无所属,ビデオ出演)
野田圣子众议院议员(自由民主党,ビデオ出演)
稲田朋美众议院议员(自由民主党)
神本みえ子参议院议员(立宪民主党)
行田邦子参议院议员(希望の党)
竹谷とし子参议院议员(公明党)
田村智子参议院议员(日本共产党)
矢田わか子参议院议员(国民民主党)
叁浦まり?辻村みよ子
《司会》纸谷雅子(日本学术会议连携会员,学习院大学法学部教授)
【闭会挨拶】吉田克己(日本学术会议连携会员,北海道大学名誉教授)
(2)継続教育(明治大学法科大学院公开讲义)共催
明治大学法科大学院での2019年度春?秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅰ~Ⅲ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として,以下のように开讲しました。受讲生だけでなく,修了生も聴讲として出席し,直接质问する机会も设け活発な议论が行われました。
①2019年7月2日(火)笹泰子弁护士(医学部入试女性差别诉讼弁护団事务局)「东京医大入试女性差别诉讼について」
②2019年7月9日(火)金澄道子弁护士「司法における男女共同参画の意义?现状と课题」
③2019年10月1日(火)谷田川知恵讲师(ジェンダー法学教员)「尝骋叠罢滨蚕础+/厂翱骋滨をめぐる法律问题」
④2019年11月5日(火)角田由纪子弁护士(前明治大学法科大学院ジェンダー法センター长)「性犯罪をめぐる近年の动向」
⑤2019年11月19日(火)山崎新弁护士「顿痴の実务」
⑥2019年12月17日(火)笹泰子弁护士「雇用におけるハラスメント问题」
(3)15周年记念册子の作成
当センターの开设15周年を记念して,「明治大学法科大学院ジェンダー法センター15年の记録(2006-2020)」2020年2月1日発行(非売品)を作成しました。
(4)センター构成员の主な刊行物?活动は,以下の通りです。
?辻村みよ子『宪法研究?第4号「个人の尊重」と家族』〔辻村みよ子责任编集〕,「『个人の尊重』の现在—宪法13?14?24条の関係を问う(企画趣旨)」信山社(2019年5月)
?辻村みよ子『宪法研究?第5号,政治改革と选挙制度の课题』〔辻村みよ子责任编集〕「政治改革と选挙问题?再考—2019年参议院选挙を终えて(企画趣旨)」,信山社(2019年11月)
?辻村みよ子(企画趣旨)「政治分野の现状とポジティブ?アクションの课题」,日本学术会议公开シンポジウム「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」2019年4月6日
?辻村みよ子(讲演)「医学部入试差别と宪法」医学部入试における女性差别対策弁护団主催シンポジウム「ジェンダー平等こそ私たちの未来——医学部入试差别から考える」(2019年6月22日,东京ウィメンズプラザ)『月刊女性&运动』2019年8月号掲载
?辻村みよ子=ニコール.A.ゴードン(対談)「トークセッション “日本国憲法に女性の権利を:母ベアテ?シロタ?ゴードンの願い”」国立女性教育会館(ヌエック)主催「2019年度男女共同参画推進フォーラム」2019年8月29日,国立女性教育会館
?辻村みよ子?叁浦まり?糠塚康江编『女性の参画が政治を変える』信山社(2020年2月)
?角田由纪子「今,なぜ,セクシュアル?ハラスメントか」狈奥贰颁実践研究第9号(2019年2月)54页
?角田由纪子「性暴力とそれを生み出す社会构造」『人间と教育』104号(2019年12月)70页
?角田由纪子(学会报告)「性被害と司法のジェンダーバイアス—刑事判决の分析から」2019年ジェンダー法学会(2019年12月)
?糠塚康江「個人と家族—公私の関係」憲法研究 第4号(2019年5月)117-132頁
?糠塚康江「宪法と家族法」関係论—辻村宪法24条论の问题提起を受けて」辻村みよ子先生古稀记念论集『宪法の普遍性と歴史性』日本评论社(2019年8月)195-219页
?糠塚康江(判例评釈)「女性の再婚期间の合宪性」宪法判例百选Ⅰ〔7版〕别册ジュリスト(2019年11月)64-65页
?糠塚康江(报告)「政治分野における男女共同参画推进法」の「一歩」が意味すること,日本学术会议公开シンポジウム「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」2019年4月6日
?糠塚康江(学会报告)「私的领域の変容と缩小社会における宪法学の课题—自律する〈私〉/つながる〈私〉/ささえる〈私〉-」日本公法学会第84回総会 総会报告 2019年10月12日
?清野幾久子 「『働き方改革』と『勤労の権利』の再検討」辻村みよ子先生古稀記念論集『憲法の普遍性と歴史性』日本評論社(2019年)
?清野几久子(判例评釈)「生糸の输入制限と経済活动の自由」宪法判例百选Ⅰ〔7版〕别册ジュリスト(2019年11月)
?矢野恵美「ジェンダー视点からみた刑务所」辻村みよ子先生古稀记念论集『宪法の普遍性と歴史性』日本评论社(2019年)
?安西文雄「平等の领域における第二次内纷——间接差别に関わる理论のゆくえ」辻村みよ子先生古稀记念论集『宪法の普遍性と歴史性』日本评论社(2019年)
?安西文雄(判例评釈)「一人别枠方式の合理性」宪法判例百选Ⅱ〔7版〕别册ジュリスト(2019年11月)
?小岛妙子『内縁?事実婚?同性婚の実务相谈』日本加除出版(2019年)
?小岛妙子「ストーカーの法対策——ハラスメントの视点から」辻村みよ子先生古稀记念论集『宪法の普遍性と歴史性』日本评论社(2019年)
?小岛妙子「离婚时年金分割における事実婚当事者の法的地位」浅仓むつ子先生古稀记念论集『尊厳ある社会に向けた法の贡献 社会法とジェンダー法の协働』旬报社(2019年)
?小出幸祐「アメリカ合衆国憲法修正9条の近時の理論的展開について — 列挙されていない権利の憲法上の保障に向けた予備的考察—」法学研究論集(明治大学)51号(2019年)
?小出幸祐「アメリカ合众国宪法修正14条の特権免除条项に関する理论的展开について—権利保障をめぐる论争—」法学研究论集(明治大学)52号(2019)
?小出幸祐「ON THE ISSUE OF ABORTION REGULATIONS IN JAPAN」,Asian Law and Association,大阪大学豊中キャンパス,2019年12月14日
(以下、2020年10月23日追加)
?金澄道子「补充报告 当事者の代理人から见た夫妇财产制に関するコメント」『家族〈社会と法〉学会 35号』(2019年)
?金澄道子「改正相続法解説及び弁护士実务への影响」、日本弁护士连合会『令和元年度 日弁研修丛书 现代法律実务の诸问题』第一法规(2019)
以 上
法科大学院ジェンダーと法Ⅲ公开讲座の开催报告
明治大学法科大学院にて,2019年秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅲ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として开讲し,ゲストスピーカーに笹泰子弁护士をお招きしました。直接质问する机会も设け,活発な议论が行われました.
笹弁护士からは,「雇用におけるハラスメント问题」をテーマに,仕事におけるハラスメントの実态を复数の统计资料に基づいて绍介され,ハラスメントがもたらす诸影响を分析された后に,セクシュアル?ハラスメント,妊娠等を理由とする不利益取扱い(マタニティ?ハラスメント),パワー?ハラスメントを対象とする法律,裁判例,指针等を実务の视点をふまえ丁寧な解説と问题提起をいただきました。
さらに,笹弁护士からは,国际法?比较法の视点として,滨尝翱第190号条约の他,フィンランドとスウェーデンの例を绍介いただきました。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
笹弁护士からは,「雇用におけるハラスメント问题」をテーマに,仕事におけるハラスメントの実态を复数の统计资料に基づいて绍介され,ハラスメントがもたらす诸影响を分析された后に,セクシュアル?ハラスメント,妊娠等を理由とする不利益取扱い(マタニティ?ハラスメント),パワー?ハラスメントを対象とする法律,裁判例,指针等を実务の视点をふまえ丁寧な解説と问题提起をいただきました。
さらに,笹弁护士からは,国际法?比较法の视点として,滨尝翱第190号条约の他,フィンランドとスウェーデンの例を绍介いただきました。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座の开催报告
明治大学法科大学院にて,2019年秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅱ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として开讲し,同日の「ジェンダーと法Ⅲ」の讲义と合わせて,ゲストスピーカーに山崎新弁护士をお招きしました。直接质问する机会も设け,活発な议论が行われました。
山崎弁护士からは,「顿痴の実务」をテーマに,豊富な実务経験に基づいて,顿痴事案の実态,顿痴防止法の概要,顿痴事案に対する実务の流れについて,详细に绍介及び解説をいただきました。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
山崎弁护士からは,「顿痴の実务」をテーマに,豊富な実务経験に基づいて,顿痴事案の実态,顿痴防止法の概要,顿痴事案に対する実务の流れについて,详细に绍介及び解説をいただきました。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
法科大学院ジェンダーと法Ⅲ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅲ(担当:辻村みよ子)」では,継続教育の一環として下記の通り公開講座を開催いたします。 ご関心のある方は是非ご参加ください。
日 时:2019年12月17日(火)
?4时限目(15时20分~17时)
(なお、12月24日(火)3时限目(13时30分~15时10分)にビデオ上映をいたします。)
教 室:骏河台校舎アカデミーコモン9阶309H教室
ゲストスピーカー:笹泰子(弁护士)
题 目: 「雇用におけるハラスメント问题」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
12月17日公开讲座チラシ
日 时:2019年12月17日(火)
?4时限目(15时20分~17时)
(なお、12月24日(火)3时限目(13时30分~15时10分)にビデオ上映をいたします。)
教 室:骏河台校舎アカデミーコモン9阶309H教室
ゲストスピーカー:笹泰子(弁护士)
题 目: 「雇用におけるハラスメント问题」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
12月17日公开讲座チラシ
法科大学院ジェンダーと法Ⅲ公开讲座の开催报告
明治大学法科大学院にて,2019年秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅲ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として开讲し,同日の「ジェンダーと法Ⅱ」の讲义と合わせて,ゲストスピーカーに角田由纪子弁护士(元?明治大学法科大学院ジェンダー法センター长)をお招きしました。直接质问する机会も设け,活発な议论が行われました。
角田弁护士からは,「性犯罪をめぐる近年の动向」をテーマに,フラワーデモの契机となった4判决のうち名古屋地裁冈崎支部判决及び福冈地裁久留米支部判决を通して,刑法上の性犯罪规定の内容及び解釈について,问题点を指摘いただきました。角田弁护士は,刑法が起草された当时の起草に関わった男性の意识が解釈に反映されることを批判され,男性中心の「法律学」それ自体を见直すべきである等を提言いただきました。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
角田弁护士からは,「性犯罪をめぐる近年の动向」をテーマに,フラワーデモの契机となった4判决のうち名古屋地裁冈崎支部判决及び福冈地裁久留米支部判决を通して,刑法上の性犯罪规定の内容及び解釈について,问题点を指摘いただきました。角田弁护士は,刑法が起草された当时の起草に関わった男性の意识が解釈に反映されることを批判され,男性中心の「法律学」それ自体を见直すべきである等を提言いただきました。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅱ(担当:辻村みよ子)」では,継続教育の一环として下记の通り公开讲座を开催いたします。 ご関心のある方は是非ご参加ください。
日 時:2019年11月19日(火)
?3時限目(13時30分~15時10 分)
?4时限目(15时20分~17时)〔ビデオ上映〕
教 室:駿河台校舎アカデミーコモン9 階309H教室
ゲストスピーカー:山崎 新(弁護士)
題 目: 「家族をめぐる実務/DV をめぐる問題」(仮)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
11月19日公开讲座チラシ
日 時:2019年11月19日(火)
?3時限目(13時30分~15時10 分)
?4时限目(15时20分~17时)〔ビデオ上映〕
教 室:駿河台校舎アカデミーコモン9 階309H教室
ゲストスピーカー:山崎 新(弁護士)
題 目: 「家族をめぐる実務/DV をめぐる問題」(仮)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
11月19日公开讲座チラシ
法科大学院ジェンダーと法Ⅲ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅲ(担当:辻村みよ子)」では,継続教育の一環として下記の通り公開講座を開催いたします。 ご関心のある方は是非ご参加ください。
日 时:2019年11月5日(火)
?3时限目(13时30分~15时10分)
?4时限目(15时20分~17时)〔ビデオ上映〕
教 室:骏河台校舎アカデミーコモン9阶309H教室
ゲストスピーカー:角田由纪子(弁护士)
题 目: 「性犯罪をめぐる近年の动向」(仮)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
11月5日公开讲座チラシ
日 时:2019年11月5日(火)
?3时限目(13时30分~15时10分)
?4时限目(15时20分~17时)〔ビデオ上映〕
教 室:骏河台校舎アカデミーコモン9阶309H教室
ゲストスピーカー:角田由纪子(弁护士)
题 目: 「性犯罪をめぐる近年の动向」(仮)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
11月5日公开讲座チラシ
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座の开催报告
明治大学法科大学院にて,2019年秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅱ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として开讲し,ゲストスピーカーに谷田川知恵讲师(一桥大学讲师)をお招きしました。直接质问する机会も设け,活発な议论が行われました。
なお,本公开讲义は,同日に开讲された「ジェンダーと法Ⅲ」において,ビデオ放映されました。
谷田川讲师からは,「尝骋叠罢滨蚕础+/厂翱骋滨」をテーマに,少数者にスポットをあてるという视点/すべての人を当事者にするという视点から各用语の解説をいただいた上で,医学的,生物学的,法的视角から日本及び诸外国の现状を分析?绍介いただきました。讲师からは,「谁もが加害者にならず,弱者の时もありのままで尊重される社会」に向けて,「ジェンダーと法/人権」を学ぶ重要性についてご指摘がありました。
资料
(当日の资料)
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
なお,本公开讲义は,同日に开讲された「ジェンダーと法Ⅲ」において,ビデオ放映されました。
谷田川讲师からは,「尝骋叠罢滨蚕础+/厂翱骋滨」をテーマに,少数者にスポットをあてるという视点/すべての人を当事者にするという视点から各用语の解説をいただいた上で,医学的,生物学的,法的视角から日本及び诸外国の现状を分析?绍介いただきました。讲师からは,「谁もが加害者にならず,弱者の时もありのままで尊重される社会」に向けて,「ジェンダーと法/人権」を学ぶ重要性についてご指摘がありました。
资料
(当日の资料)
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅱ(担当:辻村みよ子)」では,継続教育の一环として下记の通り公开讲座を开催いたします。 ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2019年10月1日(火)13:30~15:10(3时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309H
ゲストスピーカー:谷田川 知恵(一桥大学讲师)
题目:「尝骋叠罢滨蚕础+/厂翱骋滨をめぐる法律问题」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。(同日、4時限ジェンダーと法Ⅲでも、同じ教室で、ビデオを上映いたしますので
参加可能です。)
10月1日公开讲座チラシ
日时:2019年10月1日(火)13:30~15:10(3时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309H
ゲストスピーカー:谷田川 知恵(一桥大学讲师)
题目:「尝骋叠罢滨蚕础+/厂翱骋滨をめぐる法律问题」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。(同日、4時限ジェンダーと法Ⅲでも、同じ教室で、ビデオを上映いたしますので
参加可能です。)
10月1日公开讲座チラシ
法科大学院ジェンダーと法Ⅰ公开讲座の开催报告
明治大学法科大学院にて,2019年春学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅰ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として开讲し,ゲストスピーカーに金澄道子弁护士(元?日本女性法律家协会副会长)をお招きしました。直接质问する机会も设け,活発な议论が行われました。
金澄弁护士からは,司法分野における女性?男性の人数构成?勤务状况等をデータに基づいて详细に分析?绍介をしていただきました。そして,人権拥护と社会正义の担い手としての弁护士には人権侵害の存在に気づくために多様な価値観?意识が必要であるとご指摘いただきました。また,社会的弱者?少数者の视点の重要性を労働法分野の问题(贫困问题),家族法分野の问题(顿痴法?选択的夫妇别氏制?认知制度や寡妇控除),障がい者差别解消法や刑法改正(性犯罪の议论)を题材に详细かつ具体的な分析を行っていただきました。
资料
(当日の资料)
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
金澄弁护士からは,司法分野における女性?男性の人数构成?勤务状况等をデータに基づいて详细に分析?绍介をしていただきました。そして,人権拥护と社会正义の担い手としての弁护士には人権侵害の存在に気づくために多様な価値観?意识が必要であるとご指摘いただきました。また,社会的弱者?少数者の视点の重要性を労働法分野の问题(贫困问题),家族法分野の问题(顿痴法?选択的夫妇别氏制?认知制度や寡妇控除),障がい者差别解消法や刑法改正(性犯罪の议论)を题材に详细かつ具体的な分析を行っていただきました。
资料
(当日の资料)
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
法科大学院ジェンダーと法Ⅰ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅰ(担当:辻村みよ子)」では,継続教育の一环として下记の通り公开讲座を开催いたします。
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2019年7月9日(火)15:20~17:00(4时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309贰
ゲストスピーカー:金澄 道子(弁护士)
题目:「司法における男女共同参画の意义?现状と课题」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
7月9日公开讲座チラシ
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2019年7月9日(火)15:20~17:00(4时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309贰
ゲストスピーカー:金澄 道子(弁护士)
题目:「司法における男女共同参画の意义?现状と课题」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
7月9日公开讲座チラシ
法科大学院ジェンダーと法Ⅰ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅰ(担当:辻村みよ子)」では,継続教育の一环として下记の通り公开讲座を开催いたします。
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2019年7月2日(火)15:20~17:00(4时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309贰
ゲストスピーカー:笹 泰子(弁护士?医学部入试女性差别诉讼弁护団事务局)
题目:「东京医大入试女性差别诉讼について」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
7月2日公开讲座チラシ
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2019年7月2日(火)15:20~17:00(4时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309贰
ゲストスピーカー:笹 泰子(弁护士?医学部入试女性差别诉讼弁护団事务局)
题目:「东京医大入试女性差别诉讼について」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
7月2日公开讲座チラシ
明治大学ジェンダー法センターの2018年度活动报告
当该年度は,(1)継続教育共催(下记参照),(2)2019年3月2日の「政治分野の男女共同参画推进——日本学术会议公开シンポ予备研究会」主催(明治大学法科大学院ジェンダー法センター主催、日本学术会议法学委员会ジェンダー法分科会共催)を実施しました。
(1)継続教育(明治大学法科大学院公开讲义)
明治大学法科大学院での2018年度春?秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅰ~Ⅲ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として6名のゲストスピーカーをお招きして开讲しました。受讲生だけではなく,修了生も聴讲として出席し,直接质问する机会も设け活発な议论が行われました。
①2018年6月8日(金)金澄道子(弁护士)「司法における男女共同参画」
②2018年6月26日(火)角田由纪子(弁护士?前明治大学法科大学院ジェンダー法センター长)「DV/セクハラをめぐる実务」
③2018年10月16日(火)角田由纪子(弁护士?前明治大学法科大学院ジェンダー法センター长)「セクハラ问题と日本の性差别构造」
④2018年11月6日(火)谷田川知恵(一桥大学讲师)「尝骋叠罢をめぐる法律问题」
⑤2018年11月27日(火)水谷英夫(弁护士)「职场とキャンパスでのセクシュアル?ハラスメント」
⑥2019年1月8日(火)矢野 恵美(琉球大学法科大学院教授)「セクハラ禁止法制等について」
(2)2019年3月2日の「政治分野の男女共同参画推进——日本学术会议公开シンポ予备研究会」开催
共催:日本学术会议法学委员会ジェンダー法分科会
2019年3月2日(土)13时00分—16时00分
明治大学グローバルフロント17階 C6会議室
テーマ「近年のポジティブ?アクション政策の展开」
①企画趣旨「政治分野の现状とポジティブ?アクションの必要性」辻村みよ子
②报告「政治分野における男女共同参画推进法が切り拓く未来」叁浦まり(上智大学法学部教授)
③报告「「政治分野における男女共同参画推进法」の「1歩」が意味すること」 糠塚康江(日本学术会议第一部会员、东北大学大学院法学研究科教授)
④报告「政党戦略とジェンダー:1990年代以降のイギリスにおける女性议员の拡大と今后のゆくえ」武田宏子(名古屋大学大学院法学研究科教授)
⑤报告「女性政治リーダー养成の试みーパリテ?アカデミーの実践が示唆すること」申琪荣(お茶の水女子大学人间文化创成科学研究科?ジェンダー研究所准教授)
⑥報告「地方議会をどう変える?—女性の進出を阻む壁を乗り越えるために—」 大山礼子(駒澤大学法学部教授)
⑦报告「统一地方选に挑戦する女性たち~法を机に生まれた“新たなうねり”」川桥幸子(元参议院议员?蚕の会役员)
(3)センター构成员の主な刊行物?活动については以下のとおりです。
辻村みよ子『宪法改正论の焦点』法律文化社(2018年5月)
辻村みよ子『宪法(第6版)』日本评论社(2018年4月)
辻村みよ子『概説 宪法コンメンタール』信山社(辻村=山元一编2018年6月)
辻村みよ子责任编集『宪法研究2号』信山社(2018年5月)
辻村みよ子责任编集『宪法研究3号』信山社(2018年11月)
辻村みよ子讲演「いま人権と平和の视点から宪法を読み直す」市川房枝记念会(2019年1月26日)
辻村みよ子讲演「宪法と家族——『个人の尊重』は根づいたのか」国立公民舘(2019年3月10日)
辻村みよ子讲演「宪法と家族——宪法13条と24条の意义と课题」京都司法书士会(2018年3月14日)
安西文雄「信教の自由—アメリカにおける展开とわが国への示唆」山本龙彦=大林启吾编『违宪审査基準』147页~169页(2018、弘文堂)
安西文雄=巻美矢纪=宍戸常寿『宪法学読本〔第3版〕』(2018、有斐阁)
清野几久子「国立大学法人の教授が大学院生に対し、ゼミや指导の过程で行った言动がアカデミック?ハラスメント行為にあたるとして教授及び大学に损害赔偿を请求できるか」(学校事故法律実务研究会编『学校事故の法律実务』(新日本法规出版)96?97、634-50(2018.12)所収
角田由纪子「麻生财务大臣の発言とその裾野」(「法と民主主义」2018年6月号 10~13页)
角田由纪子「今、なぜ、セクシュアル?ハラスメントか」(狈奥贰颁実践研究第9号 54页~74页)
角田由纪子「シンポジュウム セクシュアル?ハラスメントの根絶と被害者救済のために—人権侵害と差别の视点で问い直すー」でのシンポジスト
糠塚康江「第2章 なぜ男女同数の国会なのですか?」山下泰子?矢澤澄子監修、国際女性の地位協会編『男女平等はどこまで進んだか 女性差別撤廃条約から考える』(岩波書店、2018)37~47頁 全184頁+资料55頁
糠塚康江「候补者男女均等法の今后の展开—フランスにおけるパリテの経験から」国际女性32号(2018年)91~96页
糠塚康江「时の问题 「全国民を代表する选挙された议员」の多様性と国会—候补者男女均等法と6増改正法から考える」法学教室458号(2018年)43~50页
矢野恵美企画?司会「冲縄県内の女性议员と语るスウェーデンにおけるジェンダー平等」琉球大学文系総合研究栋模拟法廷教室(2019年3月21日)
矢野恵美企画?司会「多様性のある社会~スウェーデンからの报告~」琉球大学文系総合研究栋模拟法廷教室(2019年3月22日)
吉良 貴之「ポルノグラフィにおける同意と危害についての検討」、ジェンダー法学会WS、立正大学、2018年12月1日
小岛妙子『蚕础财产分与と离婚时年金分割の法律実务』(民事法研究会)
小岛妙子「マタニティ?ハラスメントと法-现状と课题」(瀬川?吉田古希记念论文集、成文堂)
金澄道子「家庭と暴力」现代家族と法Ⅰ @早稲田大学法学部の讲义(2018年6月1日)
金澄道子「贫困とジェンダーについて」かわさき子どもの贫困问题を考える会主催シンポジウム「子どもの贫困の今と明日 母子家庭の现状から」@川崎商工会议所(2019年2月4日)
(1)継続教育(明治大学法科大学院公开讲义)
明治大学法科大学院での2018年度春?秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅰ~Ⅲ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として6名のゲストスピーカーをお招きして开讲しました。受讲生だけではなく,修了生も聴讲として出席し,直接质问する机会も设け活発な议论が行われました。
①2018年6月8日(金)金澄道子(弁护士)「司法における男女共同参画」
②2018年6月26日(火)角田由纪子(弁护士?前明治大学法科大学院ジェンダー法センター长)「DV/セクハラをめぐる実务」
③2018年10月16日(火)角田由纪子(弁护士?前明治大学法科大学院ジェンダー法センター长)「セクハラ问题と日本の性差别构造」
④2018年11月6日(火)谷田川知恵(一桥大学讲师)「尝骋叠罢をめぐる法律问题」
⑤2018年11月27日(火)水谷英夫(弁护士)「职场とキャンパスでのセクシュアル?ハラスメント」
⑥2019年1月8日(火)矢野 恵美(琉球大学法科大学院教授)「セクハラ禁止法制等について」
(2)2019年3月2日の「政治分野の男女共同参画推进——日本学术会议公开シンポ予备研究会」开催
共催:日本学术会议法学委员会ジェンダー法分科会
2019年3月2日(土)13时00分—16时00分
明治大学グローバルフロント17階 C6会議室
テーマ「近年のポジティブ?アクション政策の展开」
①企画趣旨「政治分野の现状とポジティブ?アクションの必要性」辻村みよ子
②报告「政治分野における男女共同参画推进法が切り拓く未来」叁浦まり(上智大学法学部教授)
③报告「「政治分野における男女共同参画推进法」の「1歩」が意味すること」 糠塚康江(日本学术会议第一部会员、东北大学大学院法学研究科教授)
④报告「政党戦略とジェンダー:1990年代以降のイギリスにおける女性议员の拡大と今后のゆくえ」武田宏子(名古屋大学大学院法学研究科教授)
⑤报告「女性政治リーダー养成の试みーパリテ?アカデミーの実践が示唆すること」申琪荣(お茶の水女子大学人间文化创成科学研究科?ジェンダー研究所准教授)
⑥報告「地方議会をどう変える?—女性の進出を阻む壁を乗り越えるために—」 大山礼子(駒澤大学法学部教授)
⑦报告「统一地方选に挑戦する女性たち~法を机に生まれた“新たなうねり”」川桥幸子(元参议院议员?蚕の会役员)
(3)センター构成员の主な刊行物?活动については以下のとおりです。
辻村みよ子『宪法改正论の焦点』法律文化社(2018年5月)
辻村みよ子『宪法(第6版)』日本评论社(2018年4月)
辻村みよ子『概説 宪法コンメンタール』信山社(辻村=山元一编2018年6月)
辻村みよ子责任编集『宪法研究2号』信山社(2018年5月)
辻村みよ子责任编集『宪法研究3号』信山社(2018年11月)
辻村みよ子讲演「いま人権と平和の视点から宪法を読み直す」市川房枝记念会(2019年1月26日)
辻村みよ子讲演「宪法と家族——『个人の尊重』は根づいたのか」国立公民舘(2019年3月10日)
辻村みよ子讲演「宪法と家族——宪法13条と24条の意义と课题」京都司法书士会(2018年3月14日)
安西文雄「信教の自由—アメリカにおける展开とわが国への示唆」山本龙彦=大林启吾编『违宪审査基準』147页~169页(2018、弘文堂)
安西文雄=巻美矢纪=宍戸常寿『宪法学読本〔第3版〕』(2018、有斐阁)
清野几久子「国立大学法人の教授が大学院生に対し、ゼミや指导の过程で行った言动がアカデミック?ハラスメント行為にあたるとして教授及び大学に损害赔偿を请求できるか」(学校事故法律実务研究会编『学校事故の法律実务』(新日本法规出版)96?97、634-50(2018.12)所収
角田由纪子「麻生财务大臣の発言とその裾野」(「法と民主主义」2018年6月号 10~13页)
角田由纪子「今、なぜ、セクシュアル?ハラスメントか」(狈奥贰颁実践研究第9号 54页~74页)
角田由纪子「シンポジュウム セクシュアル?ハラスメントの根絶と被害者救済のために—人権侵害と差别の视点で问い直すー」でのシンポジスト
糠塚康江「第2章 なぜ男女同数の国会なのですか?」山下泰子?矢澤澄子監修、国際女性の地位協会編『男女平等はどこまで進んだか 女性差別撤廃条約から考える』(岩波書店、2018)37~47頁 全184頁+资料55頁
糠塚康江「候补者男女均等法の今后の展开—フランスにおけるパリテの経験から」国际女性32号(2018年)91~96页
糠塚康江「时の问题 「全国民を代表する选挙された议员」の多様性と国会—候补者男女均等法と6増改正法から考える」法学教室458号(2018年)43~50页
矢野恵美企画?司会「冲縄県内の女性议员と语るスウェーデンにおけるジェンダー平等」琉球大学文系総合研究栋模拟法廷教室(2019年3月21日)
矢野恵美企画?司会「多様性のある社会~スウェーデンからの报告~」琉球大学文系総合研究栋模拟法廷教室(2019年3月22日)
吉良 貴之「ポルノグラフィにおける同意と危害についての検討」、ジェンダー法学会WS、立正大学、2018年12月1日
小岛妙子『蚕础财产分与と离婚时年金分割の法律実务』(民事法研究会)
小岛妙子「マタニティ?ハラスメントと法-现状と课题」(瀬川?吉田古希记念论文集、成文堂)
金澄道子「家庭と暴力」现代家族と法Ⅰ @早稲田大学法学部の讲义(2018年6月1日)
金澄道子「贫困とジェンダーについて」かわさき子どもの贫困问题を考える会主催シンポジウム「子どもの贫困の今と明日 母子家庭の现状から」@川崎商工会议所(2019年2月4日)
以 上
学术会议公开シンポジウム「男女がともにつくる民主政治を展望するー政治分野における男女共同参画推进法の意义ー」の开催报告
2019年4月6日、日本学术会议法学委员会ジェンダー法分科会主催、明治大学法科大学院ジェンダー法センター共催で、公开シンポジウム「男女がともにつくる民主政治を展望する」が开催されました。
第1部で、昨年制定された「政治分野の男女共同参画推进法」や诸外国の取组が検讨された后、第2部では、主要な6政党を代表して女性国会议员が登坛して各政党の方针等を绍介し、政治分野の男女共同参画推进法を活かすための课题等について议论しました。
会场には、各団体代表者や报道関係者を含め约180人が参加して质疑に加わり、実行委员会を代表して当センターの辻村みよ子が企画趣旨と讨论のまとめを述べました。
翌4月7日には、共同通信?信浓毎日や东京新闻等で绍介されていますので、写真をご覧ください。
第1部で、昨年制定された「政治分野の男女共同参画推进法」や诸外国の取组が検讨された后、第2部では、主要な6政党を代表して女性国会议员が登坛して各政党の方针等を绍介し、政治分野の男女共同参画推进法を活かすための课题等について议论しました。
会场には、各団体代表者や报道関係者を含め约180人が参加して质疑に加わり、実行委员会を代表して当センターの辻村みよ子が企画趣旨と讨论のまとめを述べました。
翌4月7日には、共同通信?信浓毎日や东京新闻等で绍介されていますので、写真をご覧ください。
明治大学法科大学院専门法曹养成机関学术奨励赏 受赏者の発表について
明治大学法科大学院専门法曹养成机関学术奨励赏の受赏者が発表されました。
详报につきましては,明治大学法科大学院贬笔をご覧ください。
详报につきましては,明治大学法科大学院贬笔をご覧ください。
2017年度活动报告
明治大学ジェンダー法センターの2017年度活动报告をいたします。
当该年度は,(1)継続教育(下记参照),(2)①2018年1月11日の公开研究会「ポジティブ?アクション研究会」(ユニット「ジェンダー平等政策と女性の人権研究プロジェクト」主催,当センター共催),2017年8月5日のシンポジウム「安全保障法制とジェンダー」(ジェンダー法学会/安保法制违宪诉讼女の会共催,当センター后援)に参画しました。
<継続教育>
明治大学法科大学院での2017年春?秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅰ~Ⅲ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として5名のゲストスピーカーをお招きして开讲しました。受讲生だけではなく,修了生も聴讲として出席し,直接质问する机会も设け活発な议论が行われました。
①2017年6月20日(火)角田由纪子(弁护士?前ジェンダー法センター长)「顿痴と子ども」
②2017年7月11日(火)金澄道子(弁护士)「司法における男女共同参画の意义?现状と课题」
③2017年10月17日(火)角田由纪子「性犯罪をめぐる刑法改正の経纬と课题」
④2017年11月7日(火)小岛妙子(弁护士)「顿痴の実务をめぐる问题」
⑤2017年12月5日(火)谷田川知恵(一桥大学讲师)「尝骋叠罢滨蚕础+/厂翱骋滨をめぐる法律问题」
また,センター构成员の主な刊行物?活动については以下のとおりです。
<主な刊行物?活动>
辻村みよ子责任编集『宪法研究创刊号』(信山社、2017年)
辻村みよ子『新解説世界宪法集(第4版)(共编着,叁省堂,2017年)
辻村みよ子『最新 憲法资料集』(編著,信山社,2018年)
辻村みよ子『比较宪法(第3版)』(岩波书店、2018年)
辻村みよ子「「憲法と家族」をめぐる理論的課題——2015(平成27)年12月16日最高裁判決後の動向」『憲法の思想と発展 — 浦田一郎先生古稀記念(阪口?江島ほか編)』(信山社、2017年)
辻村みよ子「フランス宪法史と日本」『「法と国家」の主要问题』(辻村?长谷部?石川?爱敬编、日本评论社、2018年)
辻村みよ子「宪法から见た家族の変容と课题」月刊司法书士(司法书士会、2017年5月号?543号)
辻村みよ子讲演「宪法の多様性と家族」大阪弁护士会主催讲演会(2017年5月13日?大阪弁护士会馆)
辻村みよ子讲演「家族と国家と宪法~过去?现在そしてこれから」冲縄弁护士会 主催讲演会 (2017年11月24日?冲縄弁护士会馆)
?????????????????????????
小岛妙子「 マタニティ?ハラスメントと法ー现状と课题-」松久叁四彦ほか编『社会の変容と民法の课题(下巻)』(成文堂,2018年)669-689页
糠塚康江、共着编着:辻村みよ子编集代表『讲座 政治?社会の変动と宪法—フランス宪法からの展望 第Ⅱ巻 社会変动と人権の现代的保障』(糠塚康江?建石真公子?大津浩?曽我部真裕编)(信山社、2017年)全380页
?解题 3~13页
?平等理念とパリテの展开—男女「平等」の意味を问う— 147~169页
糠塚康江、讲演:「女性の人権と宪法———夫妇别姓诉讼最高裁大法廷判决から考える」2017年7月2日 13:30~15:30 政治を考える女性の会:主催、(公财)せんだい男女共同参画财団:共催、@エル?パーク仙台6贵スタジオ?ホール
清野几久子「福田徳叁の『国体论』?再论—ホッブズ『リヴァイアサン』と『もう一つの立宪主义』」『宪法の思想と発展ー浦田一郎教授古稀记念论文集』(信山社、2017年)257—285页
清野几久子「福田徳叁のシュタイン継受と『もう一つの立宪主义』—戦前生存権论とデモクラシー」『宪法学の创造的展开—戸波江二教授古稀记念论文集&濒迟;上巻&驳迟;』(信山社、2017年)721-767页
清野几久子「福田徳叁の生存権论の宪法的研究」明治大学法科大学院纪要21号(2018年)1-45页
矢野恵美、シンポジウム:「ロースクールに行こう!女性法曹の魅力を考えるシンポジウム」2017年6月10日 13:30~17:00 早稲田大学院法務研究科:主催、千葉大学大学院施文法務研究科 琉球大学大学院法務研究科:共催、@早稲田大学早稲田キャンパス27号館202教室
矢野恵美、シンポジウム「女性刑務官の問題を含む日本の女性刑務所の問題」2017年10月12日 11:00~13:00 Università Bocconi:主催、@Bocconi University Room 1 c3 sr01 via R?ntgen 1, Milano
安西文雄「宪法と间接差别」明治大学法科大学院论集20号1-22页(2017年)
江岛晶子「多层的人権保障システムの谤别蝉颈濒颈别苍肠别-「自国第一主义」台头の中で—」法律时报89巻6号(2017年)90-95页(『「国家と法」の主要问题』(辻村みよ子?长谷部恭男?石川健治?爱敬浩二编)(日本评论社、2018年)249-261页所収)
江島晶子「第8章 表現の自由」『新憲法判例特選(第2版)』(柏崎敏義?加藤一彦編著)(敬文堂、2018年)136-194頁
江岛晶子『新?判例ハンドブック宪法(第2版)』(高桥和之编)(日本评论社、2018年)77-83页および136-147页
江岛晶子「人権実现における议会の新たな役割—ヨーロッパ人権条约?1998年人権法とイギリス人権合同委员会の関係から-」『宪法学の创造的展开—戸波江二先生古稀记念论文集&濒迟;下巻&驳迟;』(工藤达朗?西原博史?铃木秀美?小山刚?毛利透?叁宅雄彦?斎藤一久编)(信山社、2017年)153-173页
Akiko Ejima, “The Comparative and Transnational Nature of the Bill of Rights: An Analysis of the Japanese Experience under the Bill of Rights after World War II”『憲法の思想と発展—-浦田一郎先生古稀記念論文集』(阪口正二郎?江島晶子?只野雅人?今野健一編)(信山社、2017年)147-169頁
江岛晶子「イギリス」『新解説世界宪法集(第4版)』(初宿正典?辻村みよ子编)(叁省堂、2017年)15-61页
江岛晶子「裁判所による适用から统治机构による実现—多层的人権保障システムの视点から」『宪法の尊厳-奥平宪法学の継承と展开』(日本评论社、2017年)445-461页
江岛晶子「代表?国民投票?贰鲍离脱(叠谤别虫颈迟)—権力者の自己言及(イギリスの场合)」法律时报89巻5号(2017年)19-25页
江岛晶子「イギリスにおけるテロ対策法制と人権-多层的人権保障システムへの新たな挑戦—」论究ジュリスト21号(2017年春号)(2017年)57-63页
*报告掲载が遅くなりまして申し訳ございません。
当该年度は,(1)継続教育(下记参照),(2)①2018年1月11日の公开研究会「ポジティブ?アクション研究会」(ユニット「ジェンダー平等政策と女性の人権研究プロジェクト」主催,当センター共催),2017年8月5日のシンポジウム「安全保障法制とジェンダー」(ジェンダー法学会/安保法制违宪诉讼女の会共催,当センター后援)に参画しました。
<継続教育>
明治大学法科大学院での2017年春?秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅰ~Ⅲ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として5名のゲストスピーカーをお招きして开讲しました。受讲生だけではなく,修了生も聴讲として出席し,直接质问する机会も设け活発な议论が行われました。
①2017年6月20日(火)角田由纪子(弁护士?前ジェンダー法センター长)「顿痴と子ども」
②2017年7月11日(火)金澄道子(弁护士)「司法における男女共同参画の意义?现状と课题」
③2017年10月17日(火)角田由纪子「性犯罪をめぐる刑法改正の経纬と课题」
④2017年11月7日(火)小岛妙子(弁护士)「顿痴の実务をめぐる问题」
⑤2017年12月5日(火)谷田川知恵(一桥大学讲师)「尝骋叠罢滨蚕础+/厂翱骋滨をめぐる法律问题」
また,センター构成员の主な刊行物?活动については以下のとおりです。
<主な刊行物?活动>
辻村みよ子责任编集『宪法研究创刊号』(信山社、2017年)
辻村みよ子『新解説世界宪法集(第4版)(共编着,叁省堂,2017年)
辻村みよ子『最新 憲法资料集』(編著,信山社,2018年)
辻村みよ子『比较宪法(第3版)』(岩波书店、2018年)
辻村みよ子「「憲法と家族」をめぐる理論的課題——2015(平成27)年12月16日最高裁判決後の動向」『憲法の思想と発展 — 浦田一郎先生古稀記念(阪口?江島ほか編)』(信山社、2017年)
辻村みよ子「フランス宪法史と日本」『「法と国家」の主要问题』(辻村?长谷部?石川?爱敬编、日本评论社、2018年)
辻村みよ子「宪法から见た家族の変容と课题」月刊司法书士(司法书士会、2017年5月号?543号)
辻村みよ子讲演「宪法の多様性と家族」大阪弁护士会主催讲演会(2017年5月13日?大阪弁护士会馆)
辻村みよ子讲演「家族と国家と宪法~过去?现在そしてこれから」冲縄弁护士会 主催讲演会 (2017年11月24日?冲縄弁护士会馆)
?????????????????????????
小岛妙子「 マタニティ?ハラスメントと法ー现状と课题-」松久叁四彦ほか编『社会の変容と民法の课题(下巻)』(成文堂,2018年)669-689页
糠塚康江、共着编着:辻村みよ子编集代表『讲座 政治?社会の変动と宪法—フランス宪法からの展望 第Ⅱ巻 社会変动と人権の现代的保障』(糠塚康江?建石真公子?大津浩?曽我部真裕编)(信山社、2017年)全380页
?解题 3~13页
?平等理念とパリテの展开—男女「平等」の意味を问う— 147~169页
糠塚康江、讲演:「女性の人権と宪法———夫妇别姓诉讼最高裁大法廷判决から考える」2017年7月2日 13:30~15:30 政治を考える女性の会:主催、(公财)せんだい男女共同参画财団:共催、@エル?パーク仙台6贵スタジオ?ホール
清野几久子「福田徳叁の『国体论』?再论—ホッブズ『リヴァイアサン』と『もう一つの立宪主义』」『宪法の思想と発展ー浦田一郎教授古稀记念论文集』(信山社、2017年)257—285页
清野几久子「福田徳叁のシュタイン継受と『もう一つの立宪主义』—戦前生存権论とデモクラシー」『宪法学の创造的展开—戸波江二教授古稀记念论文集&濒迟;上巻&驳迟;』(信山社、2017年)721-767页
清野几久子「福田徳叁の生存権论の宪法的研究」明治大学法科大学院纪要21号(2018年)1-45页
矢野恵美、シンポジウム:「ロースクールに行こう!女性法曹の魅力を考えるシンポジウム」2017年6月10日 13:30~17:00 早稲田大学院法務研究科:主催、千葉大学大学院施文法務研究科 琉球大学大学院法務研究科:共催、@早稲田大学早稲田キャンパス27号館202教室
矢野恵美、シンポジウム「女性刑務官の問題を含む日本の女性刑務所の問題」2017年10月12日 11:00~13:00 Università Bocconi:主催、@Bocconi University Room 1 c3 sr01 via R?ntgen 1, Milano
安西文雄「宪法と间接差别」明治大学法科大学院论集20号1-22页(2017年)
江岛晶子「多层的人権保障システムの谤别蝉颈濒颈别苍肠别-「自国第一主义」台头の中で—」法律时报89巻6号(2017年)90-95页(『「国家と法」の主要问题』(辻村みよ子?长谷部恭男?石川健治?爱敬浩二编)(日本评论社、2018年)249-261页所収)
江島晶子「第8章 表現の自由」『新憲法判例特選(第2版)』(柏崎敏義?加藤一彦編著)(敬文堂、2018年)136-194頁
江岛晶子『新?判例ハンドブック宪法(第2版)』(高桥和之编)(日本评论社、2018年)77-83页および136-147页
江岛晶子「人権実现における议会の新たな役割—ヨーロッパ人権条约?1998年人権法とイギリス人権合同委员会の関係から-」『宪法学の创造的展开—戸波江二先生古稀记念论文集&濒迟;下巻&驳迟;』(工藤达朗?西原博史?铃木秀美?小山刚?毛利透?叁宅雄彦?斎藤一久编)(信山社、2017年)153-173页
Akiko Ejima, “The Comparative and Transnational Nature of the Bill of Rights: An Analysis of the Japanese Experience under the Bill of Rights after World War II”『憲法の思想と発展—-浦田一郎先生古稀記念論文集』(阪口正二郎?江島晶子?只野雅人?今野健一編)(信山社、2017年)147-169頁
江岛晶子「イギリス」『新解説世界宪法集(第4版)』(初宿正典?辻村みよ子编)(叁省堂、2017年)15-61页
江岛晶子「裁判所による适用から统治机构による実现—多层的人権保障システムの视点から」『宪法の尊厳-奥平宪法学の継承と展开』(日本评论社、2017年)445-461页
江岛晶子「代表?国民投票?贰鲍离脱(叠谤别虫颈迟)—権力者の自己言及(イギリスの场合)」法律时报89巻5号(2017年)19-25页
江岛晶子「イギリスにおけるテロ対策法制と人権-多层的人権保障システムへの新たな挑戦—」论究ジュリスト21号(2017年春号)(2017年)57-63页
*报告掲载が遅くなりまして申し訳ございません。
学术会议公开シンポジウム「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」开催のお知らせ
明治大学法科大学院ジェンダー法センターの共催で学术会议公开シンポジウム「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」
を开催いたします。详细は「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」チラシ(笔顿贵ファイル)をご覧ください。
日时 2019年4月6日[土]13时30分—17时00分
会场 日本学术会议讲堂
「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」
参加无料?事前予约不要、託児あり
问い合わせ先 明治大学法科大学院ジェンダー法センター(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)
※当センターからの託児のお申込みは3月20日までにお愿いします。その后は「あっぴぃ赤坂」(03-3475-3900)をご利用いただけます。
「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」チラシ
を开催いたします。详细は「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」チラシ(笔顿贵ファイル)をご覧ください。
日时 2019年4月6日[土]13时30分—17时00分
会场 日本学术会议讲堂
「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」
参加无料?事前予约不要、託児あり
问い合わせ先 明治大学法科大学院ジェンダー法センター(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)
※当センターからの託児のお申込みは3月20日までにお愿いします。その后は「あっぴぃ赤坂」(03-3475-3900)をご利用いただけます。
「男女がともにつくる民主政治を展望する—政治分野における男女共同参画推进法の意义—」チラシ
「政治分野の男女共同参画推进——日本学术会议公开シンポ予备研究会」开催のお知らせ
明治大学法科大学院ジェンダー法センター主催?日本学术会议法学委员会ジェンダー法分科会共催で研究会「政治分野の男女共同参画推进——日本学术会议公开シンポ予备研究会」を开催いたします。详细は「政治分野の男女共同参画推进——日本学术会议公开シンポ予备研究会」チラシ(笔顿贵ファイル)をご覧ください。*文言の修正をいたしました(2019年2月20日)。
日时 2019年3月2日[土]13时00分—16时00分
会場 明治大学グローバルフロント17階 C6会議室
「政治分野の男女共同参画推进——日本学术会议公开シンポ予备研究会」
问い合わせ先 明治大学法科大学院ジェンダー法センター(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)
「政治分野の男女共同参画推进——日本学术会议公开シンポ予备研究会」チラシ
日时 2019年3月2日[土]13时00分—16时00分
会場 明治大学グローバルフロント17階 C6会議室
「政治分野の男女共同参画推进——日本学术会议公开シンポ予备研究会」
问い合わせ先 明治大学法科大学院ジェンダー法センター(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)
「政治分野の男女共同参画推进——日本学术会议公开シンポ予备研究会」チラシ
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座の开催报告
明治大学法科大学院では,2018年秋学期の設置科目「ジェンダーと法Ⅱ」の講義の一部を継続教育のための「公開講義」として開講し,ゲストスピーカーに矢野 恵美(琉球大学法科大学院教授)をお招きしました。直接質問する機会も設け,活発な議論が行われました。
矢野教授からは,改正刑法における性犯罪规定を题材に旧规定との相违,先进的な取り组みで知られる北欧の法的现状や刑法改正后にも残された课题について具体的な事例を基にご讲演をしていただきました。矢野教授からは,女性が性犯罪に遭った场合の「被害者の落ち度论」が女性差别と结びつきうること,责められるべきは加害者侧であるという考えを彻底すべきであるとのご指摘がありました。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
矢野教授からは,改正刑法における性犯罪规定を题材に旧规定との相违,先进的な取り组みで知られる北欧の法的现状や刑法改正后にも残された课题について具体的な事例を基にご讲演をしていただきました。矢野教授からは,女性が性犯罪に遭った场合の「被害者の落ち度论」が女性差别と结びつきうること,责められるべきは加害者侧であるという考えを彻底すべきであるとのご指摘がありました。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座の开催报告
明治大学法科大学院では,2018年秋学期の設置科目「ジェンダーと法Ⅱ」の講義の一部を継続教育のための「公開講義」として開講し,ゲストスピーカーに水谷 英夫(弁護士)をお招きしました。直接質問する機会も設け,活発な議論が行われました。
水谷弁护士からは,近年话题となっている「ハラスメント」をテーマに,ハラスメントが问题となった场合の行為者や组织の责任や対応,そしてハラスメントをなくすためにはどうしたらいいのかについてご讲演をしていただきました。
*受讲者アンケート集计结果を追記いたしました(2019年1月8日)。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
水谷弁护士からは,近年话题となっている「ハラスメント」をテーマに,ハラスメントが问题となった场合の行為者や组织の责任や対応,そしてハラスメントをなくすためにはどうしたらいいのかについてご讲演をしていただきました。
*受讲者アンケート集计结果を追記いたしました(2019年1月8日)。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅱ(担当:辻村みよ子)」では,継続教育の一环として下记の通り公开讲座を开催いたします。
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2019年1月8日(火)15:20~17:00(4时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309贰(仮)
ゲストスピーカー:矢野 恵美(琉球大学法科大学院教授)
题目:「セクハラ禁止法制等について」(仮)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
1月8日公开讲座チラシ
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2019年1月8日(火)15:20~17:00(4时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309贰(仮)
ゲストスピーカー:矢野 恵美(琉球大学法科大学院教授)
题目:「セクハラ禁止法制等について」(仮)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
1月8日公开讲座チラシ
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅱ(担当:辻村みよ子)」では,継続教育の一环として下记の通り公开讲座を开催いたします。
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2018年11月27日(火)15:20~17:00(4时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309贰(仮)
ゲストスピーカー:水谷 英夫(弁護士)
题目:「职场とキャンパスでのセクシュアル?ハラスメント」(仮)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
11月27日公开讲座チラシ
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2018年11月27日(火)15:20~17:00(4时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309贰(仮)
ゲストスピーカー:水谷 英夫(弁護士)
题目:「职场とキャンパスでのセクシュアル?ハラスメント」(仮)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
11月27日公开讲座チラシ
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座の开催报告
明治大学法科大学院では,2018年秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅱ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として开讲し,ゲストスピーカーに谷田川知恵(ジェンダー法学教员)をお招きしました。直接质问する机会も设け,活発な议论が行われました。
谷田川讲师からは,近年,社会的に认知されつつある「尝骋叠罢滨蚕础+/厂翱骋滨」をテーマに,日本での现状やジェンダー构造についてご讲义をしていただきました。讲师からは,谁もがなり得る弱者への人権感覚を磨き,「ジェンダーと法/人権」を学ぶ重要性についてのご指摘がありました。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
谷田川讲师からは,近年,社会的に认知されつつある「尝骋叠罢滨蚕础+/厂翱骋滨」をテーマに,日本での现状やジェンダー构造についてご讲义をしていただきました。讲师からは,谁もがなり得る弱者への人権感覚を磨き,「ジェンダーと法/人権」を学ぶ重要性についてのご指摘がありました。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅱ(担当:辻村みよ子)」では,継続教育の一环として下记の通り公开讲座を开催いたします。
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2018年11月6日(火)13:30~15:10(3时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309贰(仮)
ゲストスピーカー:谷田川 知恵 氏(ジェンダー法学教員)
题目:「尝骋叠罢をめぐる法律问题」(仮)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
11月6日公开讲座チラシ
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2018年11月6日(火)13:30~15:10(3时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309贰(仮)
ゲストスピーカー:谷田川 知恵 氏(ジェンダー法学教員)
题目:「尝骋叠罢をめぐる法律问题」(仮)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
11月6日公开讲座チラシ
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座の开催报告
明治大学法科大学院では,2018年秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅱ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として开讲し,ゲストスピーカーに角田由纪子弁护士(元?明治大学法科大学院ジェンダー法センター长)をお招きしました。直接质问する机会も设け,活発な议论が行われました。
角田弁护士からは,东京医科大学での入试における女性差别を导入として,日本の性差别构造についてご讲义をしていただきました。明治宪法下における妻の法的地位,皇室,法曹界での差别や诸外国の现况について等,幅広くご绍介がなされました。日常に隠された差别构造に敏感になることの意义についてご指摘がありました。
角田弁护士
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
角田弁护士からは,东京医科大学での入试における女性差别を导入として,日本の性差别构造についてご讲义をしていただきました。明治宪法下における妻の法的地位,皇室,法曹界での差别や诸外国の现况について等,幅広くご绍介がなされました。日常に隠された差别构造に敏感になることの意义についてご指摘がありました。
角田弁护士
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅱ(担当:辻村みよ子)」では,継続教育の一环として下记の通り公开讲座を开催いたします。
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2018年10月16日(火)13:30~15:10(3时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶30贰(仮)
ゲストスピーカー:角田 由紀子 氏(弁護士?前明治大学法科大学院ジェンダー法センター長)
题目:「セクハラ问题と日本の性差别构造」(仮)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
10月16日公开讲座チラシ
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2018年10月16日(火)13:30~15:10(3时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶30贰(仮)
ゲストスピーカー:角田 由紀子 氏(弁護士?前明治大学法科大学院ジェンダー法センター長)
题目:「セクハラ问题と日本の性差别构造」(仮)
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
10月16日公开讲座チラシ
法科大学院ジェンダーと法Ⅰ公开讲座の开催报告
明治大学法科大学院、2018年春学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅰ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として开讲し、ゲストスピーカーに金澄道子弁护士(元?日本女性法律家协会副会长)と角田由纪子弁护士(元?明治大学法科大学院ジェンダー法センター长)をお招きしました。受讲生だけではなく,卒业生も聴讲として出席し,直接质问する机会も设け活発な议论が行われました。
〇2018年6月8日(金) 金澄道子弁护士「司法における男女共同参画」
金澄弁護士からは, 司法分野での女性進出や女性法曹の活躍についてデータをもとにご解説いただき,一見して女性の活躍が難しい現状をご紹介いただきました。多様な価値観や生き方を反映した男女共同参画は,人権と正義の実現のために必要であるとの指摘をいただきました。社会的弱者?少数者の視点の重要性を労働法分野の問題(貧困問題),家族法分野の問題(DV法?民法改正?認知制度や寡婦控除),障がい者差別解消法や刑法改正(性犯罪の議論)を題材に詳細かつ具体的な分析を行っていただきました。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
〇2018年6月26日(火)角田由纪子弁护士「DV/セクハラをめぐる実务」
角田弁护士からは,財務省でのセクハラ事件を題材にセクハラをめぐる実務的分析を行っていただきました。先生ご自身の経験に基づき, セクハラをコミュニケーションの手段として認識している実態が過去と変わらずに現在でも未だに存在するものの,社会が許さなくなっている現状をご指摘いただきました。セクハラ事件に長年携わってきた先生のご経験談やセクハラ事件の裁判例の分析をしていただきました。金銭的賠償によって処理される訴訟的解決では真の被害者救済にはつながらないこと,セクハラを生み出してしまう社会構造の変化,セクハラを生み出さない予防の重要性や言及していただきました。
资料1
资料2
资料3
(当日の参考资料)
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
〇2018年6月8日(金) 金澄道子弁护士「司法における男女共同参画」
金澄弁護士からは, 司法分野での女性進出や女性法曹の活躍についてデータをもとにご解説いただき,一見して女性の活躍が難しい現状をご紹介いただきました。多様な価値観や生き方を反映した男女共同参画は,人権と正義の実現のために必要であるとの指摘をいただきました。社会的弱者?少数者の視点の重要性を労働法分野の問題(貧困問題),家族法分野の問題(DV法?民法改正?認知制度や寡婦控除),障がい者差別解消法や刑法改正(性犯罪の議論)を題材に詳細かつ具体的な分析を行っていただきました。
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
〇2018年6月26日(火)角田由纪子弁护士「DV/セクハラをめぐる実务」
角田弁护士からは,財務省でのセクハラ事件を題材にセクハラをめぐる実務的分析を行っていただきました。先生ご自身の経験に基づき, セクハラをコミュニケーションの手段として認識している実態が過去と変わらずに現在でも未だに存在するものの,社会が許さなくなっている現状をご指摘いただきました。セクハラ事件に長年携わってきた先生のご経験談やセクハラ事件の裁判例の分析をしていただきました。金銭的賠償によって処理される訴訟的解決では真の被害者救済にはつながらないこと,セクハラを生み出してしまう社会構造の変化,セクハラを生み出さない予防の重要性や言及していただきました。
资料1
资料2
资料3
(当日の参考资料)
受讲者アンケート集计结果
(出席者からの受讲アンケート)
法科大学院ジェンダーと法Ⅰ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅰ(担当:辻村みよ子)」では,継続教育の一环として下记の通り公开讲座を开催いたします。
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2018年6月26日(火)4时限目(15时20分~17时00分)
教室:駿河台校舎アカデミーコモン9阶309G
ゲストスピーカー:角田 由紀子 氏(弁護士?前明治大学法科大学院ジェンダー法センター長)
题目:「DV/セクハラをめぐる実务(仮)」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
6月26日公开讲座チラシ
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2018年6月26日(火)4时限目(15时20分~17时00分)
教室:駿河台校舎アカデミーコモン9阶309G
ゲストスピーカー:角田 由紀子 氏(弁護士?前明治大学法科大学院ジェンダー法センター長)
题目:「DV/セクハラをめぐる実务(仮)」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
6月26日公开讲座チラシ
法科大学院ジェンダーと法Ⅰ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅰ(担当:辻村みよ子)」では,継続教育の一环として下记の通り公开讲座を开催いたします。
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2018年6月8日(金)5时限目(17时10分~18时50分)
教室:駿河台校舎アカデミーコモン9阶309G
ゲストスピーカー:金澄 道子(弁护士)
题目:「司法における男女共同参画(仮)」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
6月8日公开讲座チラシ
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2018年6月8日(金)5时限目(17时10分~18时50分)
教室:駿河台校舎アカデミーコモン9阶309G
ゲストスピーカー:金澄 道子(弁护士)
题目:「司法における男女共同参画(仮)」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫)までお愿い致します。
6月8日公开讲座チラシ
「ポジティブ?アクション研究会」のお知らせ
明治大学法科大学院ジェンダー法センター?知财特定研究ユニット「ジェンダー平等政策と女性の人権研究プロジェクト」主催「ポジティブ?アクション研究会」を开催いたしますので,お时间の许す限りご参加くださいませ。
日时 2018年1月11日[木]10时30分—12时30分
会场 明治大学14号馆、6阶会议室
「近年のポジティブ?アクション政策の展开—政治分野を中心に」
10时30分 企画趣旨 近年のポジティブ?アクションをめぐる动向(众议院クオータ法案?日弁连副会长クオータ制等)
辻村みよ子
10时50分—11时20分 フランスの地方议会ペア制度について 辻村みよ子
コメント 谷田川知恵(一桥大学讲师)
11时20分—12时30分 日本の地方议会における男女共同参画——女性议员の政策决定への関与を中心に
中村光穂(一桥大学大学院生)
コメント スティール若希(东京大学社会科学研究科准教授)
问い合わせ先 明治大学法科大学院ジェンダー法センター(14号馆2阶)
日时 2018年1月11日[木]10时30分—12时30分
会场 明治大学14号馆、6阶会议室
「近年のポジティブ?アクション政策の展开—政治分野を中心に」
10时30分 企画趣旨 近年のポジティブ?アクションをめぐる动向(众议院クオータ法案?日弁连副会长クオータ制等)
辻村みよ子
10时50分—11时20分 フランスの地方议会ペア制度について 辻村みよ子
コメント 谷田川知恵(一桥大学讲师)
11时20分—12时30分 日本の地方议会における男女共同参画——女性议员の政策决定への関与を中心に
中村光穂(一桥大学大学院生)
コメント スティール若希(东京大学社会科学研究科准教授)
问い合わせ先 明治大学法科大学院ジェンダー法センター(14号馆2阶)
法科大学院ジェンダーと法Ⅰ公开讲座のお知らせ
明治大学法科大学院「ジェンダーと法Ⅰ(担当:辻村みよ子)」では,継続教育の一环として下记の通り公开讲座を开催いたします。
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2017年6月20日(火)13:30~17:10(3时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309骋
ゲストスピーカー:角田 由紀子 氏(弁護士?前明治大学法科大学院ジェンダー法センター長)
题目:「顿痴と子ども」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(03-3296-4318~9)までお愿い致します。
ご関心のある方は是非ご参加ください。
日时:2017年6月20日(火)13:30~17:10(3时限目)
教室:骏河台キャンパスアカデミーコモン9阶309骋
ゲストスピーカー:角田 由紀子 氏(弁護士?前明治大学法科大学院ジェンダー法センター長)
题目:「顿痴と子ども」
参加に関するお问い合わせは,明治大学法科大学院(03-3296-4318~9)までお愿い致します。
日本女性法律家协会 讲演会のお知らせ
当センター构成员も所属しております日本女性法律家协会主催の讲演会についてお知らせいたします。
详细はチラシ(笔顿贵ファイル)をご覧ください。
【日时】2016年6月10日(土)15:00~16:30 (参加费无料)※要事前申し込み
【会場】日比谷図书馆文化館B1F コンベンションホール(大ホール)
【讲师】山浦 善树さん(元最高裁判事?弁护士)
【テーマ】「マチ勉が最高裁判事になって」(妻から学んだ男女平等)
申込先:日本女性法律家协会事务局
E-mail:ICD45507@nifty.com
日本女性法律家协会讲演会チラシ
详细はチラシ(笔顿贵ファイル)をご覧ください。
【日时】2016年6月10日(土)15:00~16:30 (参加费无料)※要事前申し込み
【会場】日比谷図书馆文化館B1F コンベンションホール(大ホール)
【讲师】山浦 善树さん(元最高裁判事?弁护士)
【テーマ】「マチ勉が最高裁判事になって」(妻から学んだ男女平等)
申込先:日本女性法律家协会事务局
E-mail:ICD45507@nifty.com
日本女性法律家协会讲演会チラシ
シンポジウム「安全保障法制とジェンダー」开催のお知らせ(2017/6/5)
この度、当センターが后援団体となり下记のシンポジウムを开催することになりました。
详细はチラシ(笔顿贵ファイル)をご覧ください。
【日时】2017年8月5日(土)13:30~16:45(开场13:15)
【会场】明治大学骏河台キャンパス リバティタワー1阶ホール
【共催】ジェンダー法学会/安保法制违宪诉讼?女の会
【后援】明治大学法科大学院ジェンダー法センター
お问い合わせ先:安保法制违宪诉讼女の会
贰-尘补颈濒:补苍辫辞4颈办别苍箩测辞蔼驳尘补颈濒.肠辞尘/贵础齿:03-3944-9647
シンポジウム「安全保障法制とジェンダー」チラシ
详细はチラシ(笔顿贵ファイル)をご覧ください。
【日时】2017年8月5日(土)13:30~16:45(开场13:15)
【会场】明治大学骏河台キャンパス リバティタワー1阶ホール
【共催】ジェンダー法学会/安保法制违宪诉讼?女の会
【后援】明治大学法科大学院ジェンダー法センター
お问い合わせ先:安保法制违宪诉讼女の会
贰-尘补颈濒:补苍辫辞4颈办别苍箩测辞蔼驳尘补颈濒.肠辞尘/贵础齿:03-3944-9647
シンポジウム「安全保障法制とジェンダー」チラシ
2016年度活动报告(2017/4/21)
明治大学ジェンダー法センターの2016年度活动报告をいたします。
当該年度は,(1)継続教育(下記参照),(2)2016年12月8日「女性研究者研究活動支援事業 総括シンポジウムLife Sharing~共に前へ!~」(明治大学男女共同参画推進センター女性研究者研究活動支援事業推進本部主催?明治大学法科大学院ジェンダー法センター,情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター共催)を開催しました。
センター构成员の主な刊行物?活动については以下のとおりです。
辻村みよ子『宪法と家族』日本加除出版(2016年)
辻村みよ子『宪法(第5版)』日本评论社(2016年)
辻村みよ子『概説 ジェンダーと法(第2版)』信山社(2016年)
辻村みよ子编集代表『讲座 政治?社会変动と宪法——フランス宪法からの展望(全2巻)』信山社(2017年4月刊行予定)
辻村みよ子「女性研究者?女性法曹养成の课题——明治大学国际シンポジウムを终えて」日本女性法律家协会会报(54号)(2016年6月)113-116页
日弁连(両性の平等委员会)讲演会、辻村みよ子「家族と宪法——24条の意义と理论的课题」(2016年11月14日、弁护士会馆)
NHKハートネットTV「宪法70年と女性」辻村みよ子(2017年1月4日放送)
糠塚康江「「大都市圏」と「地方圏」の地域格差とジェンダー」ジェンダーと法研究 3号(2016年12月)79~104页
糠塚康江「选挙と立法者による制度形成」シンポジウム「女性参政権70周年记念 ジェンダーの视点から选挙制度を问う」(2016年11月12日、日本学术会议讲堂)
清野几久子「解题」清野几久子编『復兴経済の原理及若干问题』(福田徳叁着作集第17巻)信山社(2016年)219-278页
清野几久子 提案(东京弁护士会総务委员会委员)女性法曹の地位向上「遗言执行者となる场合の职务上の氏名の使用」のための総务委员会提言(2016年5月)
安西文雄「国家と宗教」全国宪法研究会编『宪法问题27号』叁省堂(2016年)31~41页
小岛妙子『蚕&础 亲子の法と実务』日本加除出版(2016年)
<継続教育>
明治大学法科大学院、2016年春?秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅰ词Ⅲ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として开讲し、延べ5名のゲストスピーカーをお招きしました。受讲生だけではなく,卒业生も聴讲として出席し,直接质问する机会も设け活発な议论が行われました。
1.2016年6月14日 角田由纪子弁护士(元?明治大学法科大学院ジェンダー法センター长)「法曹における男女共同参画」
角田弁护士からは,女性法律家が非常に少なかった時代から活躍されてきた自身の経験に基づき,直接的な差別行為や表現以外にも女性弁護士として活動する際に様々な障害があるとして,まずは女性自身が差別を自覚し克服するための行動にうつすことが重要であるとご指摘をいただきました。
2.2016年7月5日 金澄道子弁护士「司法における男女共同参画の现状と课题」
金澄弁护士からは,司法分野での女性进出や女性法曹の活动についてデータをもとにご解説いただき,一见して女性の活跃が难しい现状をご绍介いただきました。さらに,女性法律家の问题のみならず,女性の就労问题や贫困について労働法の问题から,家族法や刑法改正の议论に至るまで幅広い视点からの分析を行っていただきました。
叁林法科大学院长のご挨拶
金澄道子弁护士
资料
3.2016年11月22日 角田由纪子弁护士(元?明治大学法科大学院ジェンダー法センター长)
「性犯罪に関する刑法改正问题で考えたこと」
角田弁护士は,東京強姦救援センターの法律アドバイザーとして長く性暴力被害者の救済に関わってこられた中での,現在の刑法上の問題点を詳細に指摘?検討をしてくださいました。また,性犯罪の罰則に関する検討会委員として刑法改正議論の重要な点を紹介していただきました。
角田由纪子弁护士
レジュメ
资料1
资料2
资料3
资料4
(资料はいずれも法務省HPより)
4.2016年11月22日 纸子阳子弁护士「家族と法をめぐる问题」
纸子弁护士は本学法科大学院の1期卒业生として卒业された后,现在弁护士として多方面でご活跃されています。その経験の中から特に,离婚调停~诉讼まで男性侧の代理人として亲権をめぐって争ったケースを例に挙げ,男性が亲権を认められることが难しい现状についてお话しを顶戴しました。
纸子阳子弁护士
角田弁护士?紙子弁護士と全体討論の様子
5.2016年12月6日 矢野恵美教授(琉球大学法务研究科?刑事政策)「女子刑务所とジェンダー—受刑者?职员?家族—」
準备中
当該年度は,(1)継続教育(下記参照),(2)2016年12月8日「女性研究者研究活動支援事業 総括シンポジウムLife Sharing~共に前へ!~」(明治大学男女共同参画推進センター女性研究者研究活動支援事業推進本部主催?明治大学法科大学院ジェンダー法センター,情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター共催)を開催しました。
センター构成员の主な刊行物?活动については以下のとおりです。
辻村みよ子『宪法と家族』日本加除出版(2016年)
辻村みよ子『宪法(第5版)』日本评论社(2016年)
辻村みよ子『概説 ジェンダーと法(第2版)』信山社(2016年)
辻村みよ子编集代表『讲座 政治?社会変动と宪法——フランス宪法からの展望(全2巻)』信山社(2017年4月刊行予定)
辻村みよ子「女性研究者?女性法曹养成の课题——明治大学国际シンポジウムを终えて」日本女性法律家协会会报(54号)(2016年6月)113-116页
日弁连(両性の平等委员会)讲演会、辻村みよ子「家族と宪法——24条の意义と理论的课题」(2016年11月14日、弁护士会馆)
NHKハートネットTV「宪法70年と女性」辻村みよ子(2017年1月4日放送)
糠塚康江「「大都市圏」と「地方圏」の地域格差とジェンダー」ジェンダーと法研究 3号(2016年12月)79~104页
糠塚康江「选挙と立法者による制度形成」シンポジウム「女性参政権70周年记念 ジェンダーの视点から选挙制度を问う」(2016年11月12日、日本学术会议讲堂)
清野几久子「解题」清野几久子编『復兴経済の原理及若干问题』(福田徳叁着作集第17巻)信山社(2016年)219-278页
清野几久子 提案(东京弁护士会総务委员会委员)女性法曹の地位向上「遗言执行者となる场合の职务上の氏名の使用」のための総务委员会提言(2016年5月)
安西文雄「国家と宗教」全国宪法研究会编『宪法问题27号』叁省堂(2016年)31~41页
小岛妙子『蚕&础 亲子の法と実务』日本加除出版(2016年)
<継続教育>
明治大学法科大学院、2016年春?秋学期の设置科目「ジェンダーと法Ⅰ词Ⅲ」の讲义の一部を継続教育のための「公开讲义」として开讲し、延べ5名のゲストスピーカーをお招きしました。受讲生だけではなく,卒业生も聴讲として出席し,直接质问する机会も设け活発な议论が行われました。
1.2016年6月14日 角田由纪子弁护士(元?明治大学法科大学院ジェンダー法センター长)「法曹における男女共同参画」
角田弁护士からは,女性法律家が非常に少なかった時代から活躍されてきた自身の経験に基づき,直接的な差別行為や表現以外にも女性弁護士として活動する際に様々な障害があるとして,まずは女性自身が差別を自覚し克服するための行動にうつすことが重要であるとご指摘をいただきました。
2.2016年7月5日 金澄道子弁护士「司法における男女共同参画の现状と课题」
金澄弁护士からは,司法分野での女性进出や女性法曹の活动についてデータをもとにご解説いただき,一见して女性の活跃が难しい现状をご绍介いただきました。さらに,女性法律家の问题のみならず,女性の就労问题や贫困について労働法の问题から,家族法や刑法改正の议论に至るまで幅広い视点からの分析を行っていただきました。
叁林法科大学院长のご挨拶
金澄道子弁护士
资料
3.2016年11月22日 角田由纪子弁护士(元?明治大学法科大学院ジェンダー法センター长)
「性犯罪に関する刑法改正问题で考えたこと」
角田弁护士は,東京強姦救援センターの法律アドバイザーとして長く性暴力被害者の救済に関わってこられた中での,現在の刑法上の問題点を詳細に指摘?検討をしてくださいました。また,性犯罪の罰則に関する検討会委員として刑法改正議論の重要な点を紹介していただきました。
角田由纪子弁护士
レジュメ
资料1
资料2
资料3
资料4
(资料はいずれも法務省HPより)
4.2016年11月22日 纸子阳子弁护士「家族と法をめぐる问题」
纸子弁护士は本学法科大学院の1期卒业生として卒业された后,现在弁护士として多方面でご活跃されています。その経験の中から特に,离婚调停~诉讼まで男性侧の代理人として亲権をめぐって争ったケースを例に挙げ,男性が亲権を认められることが难しい现状についてお话しを顶戴しました。
纸子阳子弁护士
角田弁护士?紙子弁護士と全体討論の様子
5.2016年12月6日 矢野恵美教授(琉球大学法务研究科?刑事政策)「女子刑务所とジェンダー—受刑者?职员?家族—」
準备中
2015年度活动报告(2017/2/3)
明治大学ジェンダー法センターの2015年度活动报告をいたします。
当该年度は,(1)「日仏女男平等参画セミナー—ダニエル?ブスケ,フランス女男平等高等评议会议长を迎えて—」(2015年5月8日)の主催,(2)11月6日シンポジウム「学术分野の男女共同参画と多様性」(共催),7日同シンポ第2分科会「女性研究者?法曹养成と男女共同参画政策」(明治大学女性研究者研究活动支援事业推进本部共催,日本弁护士连合会,日本女性法律家协会,ジェンダー法学会后援)を开催しました。
また,「ジェンダー平等政策と女性の人権研究プロジェクト」设置承认(2015年7月20日)がなされ,本センター长辻村みよ子を代表として,学内外の研究者および弁护士が构成员として共同研究を行います。今后は,このユニットの研究成果としてジェンダー平等政策と女性の人権に関するシンポジウムや,11月初旬顷にポジティヴ?アクションと法曹养成についての公开研究会の开催を予定おります。
センター构成员の主な刊行物については以下のとおりです。
辻村みよ子『选挙権と国民主権』日本评论社(2015年)。
辻村みよ子「选挙権の法的性格と选挙人资格」长谷部恭男编『宪法の规定と宪法论(高见先生古稀记念论集)』信山社(2015年)88-92页。
辻村みよ子「フランス宪法史と日本」法律时报87巻8号(2015年7月号)3-14页)。
辻村みよ子「フランス人権宣言とオランプ?ドウ?グージュ」东海ジェンダー研究所编『ジェンダー研究18号』(2016年)
角田由纪子「戦争する国の女たちにならない」まなぶ6月号(2015年)22-25页(2015)
角田由紀子「疑応答と意見交換 (公開講座記録 女性と貧困(3)怒れ!つながれ!女(わたし)たち!)」女性の安全と健康のための支援教育センター通信47号24-33頁(2015)
打越さく良「座谈会「北京会议」から20年「女の运动」をいま作り直す」世界870号212-224页(2015)
打越さく良「ドメスティック?バイオレンス(顿痴)に対処するために」人権のひろば19巻1号23-26页(2016年)
矢野恵美「平成27年版犯罪白書「特集 性犯罪者の実態と再犯防止(第1章から第3章)」を読んで」罪と罰53巻1号6-16頁(2015)
【継続教育】
打越さく良弁护士公开授业「夫妇别姓诉讼」 (2015年11月24日)
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开授业として,别姓诉讼弁护団事务局长である打越さく良弁护士をゲストスピーカーに迎ました。ここでは诉讼の焦点となっている民法750条の问题の指摘のみにとどまらず,差别されている女性を支えるための女性法律家の能力が求められているとして学生に有益な示唆を与えていただきました。
当该年度は,(1)「日仏女男平等参画セミナー—ダニエル?ブスケ,フランス女男平等高等评议会议长を迎えて—」(2015年5月8日)の主催,(2)11月6日シンポジウム「学术分野の男女共同参画と多様性」(共催),7日同シンポ第2分科会「女性研究者?法曹养成と男女共同参画政策」(明治大学女性研究者研究活动支援事业推进本部共催,日本弁护士连合会,日本女性法律家协会,ジェンダー法学会后援)を开催しました。
また,「ジェンダー平等政策と女性の人権研究プロジェクト」设置承认(2015年7月20日)がなされ,本センター长辻村みよ子を代表として,学内外の研究者および弁护士が构成员として共同研究を行います。今后は,このユニットの研究成果としてジェンダー平等政策と女性の人権に関するシンポジウムや,11月初旬顷にポジティヴ?アクションと法曹养成についての公开研究会の开催を予定おります。
センター构成员の主な刊行物については以下のとおりです。
辻村みよ子『选挙権と国民主権』日本评论社(2015年)。
辻村みよ子「选挙権の法的性格と选挙人资格」长谷部恭男编『宪法の规定と宪法论(高见先生古稀记念论集)』信山社(2015年)88-92页。
辻村みよ子「フランス宪法史と日本」法律时报87巻8号(2015年7月号)3-14页)。
辻村みよ子「フランス人権宣言とオランプ?ドウ?グージュ」东海ジェンダー研究所编『ジェンダー研究18号』(2016年)
角田由纪子「戦争する国の女たちにならない」まなぶ6月号(2015年)22-25页(2015)
角田由紀子「疑応答と意見交換 (公開講座記録 女性と貧困(3)怒れ!つながれ!女(わたし)たち!)」女性の安全と健康のための支援教育センター通信47号24-33頁(2015)
打越さく良「座谈会「北京会议」から20年「女の运动」をいま作り直す」世界870号212-224页(2015)
打越さく良「ドメスティック?バイオレンス(顿痴)に対処するために」人権のひろば19巻1号23-26页(2016年)
矢野恵美「平成27年版犯罪白書「特集 性犯罪者の実態と再犯防止(第1章から第3章)」を読んで」罪と罰53巻1号6-16頁(2015)
【継続教育】
打越さく良弁护士公开授业「夫妇别姓诉讼」 (2015年11月24日)
法科大学院ジェンダーと法Ⅱ公开授业として,别姓诉讼弁护団事务局长である打越さく良弁护士をゲストスピーカーに迎ました。ここでは诉讼の焦点となっている民法750条の问题の指摘のみにとどまらず,差别されている女性を支えるための女性法律家の能力が求められているとして学生に有益な示唆を与えていただきました。
専门法曹养成机関研究奨励赏について(2015/11/30)
かねてよりお知らせしておりました専门法曹养成机関研究奨励赏の応募缔切が変更となりました。
(変更前)2015年12月14日(月)→(変更后)2016年1月14日(木)
応募要项等は明治大学法科大学院贬笔をご覧ください。
(変更前)2015年12月14日(月)→(変更后)2016年1月14日(木)
応募要项等は明治大学法科大学院贬笔をご覧ください。
明治大学国際シンポジウム「学術分野の男女共同参画と多様性」11?6~7 International Symposium: Gender Equality and Diversity in the Research Environment 第2分科会 ジェンダー法センター主催シンポジウム「女性研究者?法曹养成と男女共同参画政策」開催のお知らせ (2015/10/8)
法科大学院ジェンダー法センターでは、学内外の多くの连携机関と协力して、男女共同参画推进および専门职法曹养成のために种々の取り组みを行ってきました。
このたび、明治大学では、明治大学男女共同参画推進センター女性研究者研究活動支援事業推進本部、情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター、法科大学院ジェンダーセンターの3つの組織の共催で、学術分野での男女共同参画をテーマに国際シンポジウムを開催いたします。
その第2日(11月7日)10~13时に、ジェンダー法センター主催、上记推进本部共催で、
「女性研究者?法曹养成と男女共同参画政策」をテーマとする分科会をグローバルフロント1阶多目的室で开催いたします。日本弁护士连合会、日本女性法律家协会、ジェンダー法学会が、この第2分科会の后援団体になってくださっております。
2日间にわたるシンポジウムでは、日本国内と海外の主に女性研究者や女性法曹を中心として学术分野の男女共同参画のあり方が讨论されますが、とくに第2分科会では、ポジティヴ?アクションの実効性の问题や、女性法曹育成の课题などが研究者や弁护士によって报告されます。法科大学院学生、大学院生、司法修习生、研究者、法曹実务家を含め、多くの皆様のご参加をお待ちしております。
详细は下记をご覧ください。参加自由、事前御予约は不要ですが、会场整理に都合上ご予定を予めご连络いただければありがたく存じます。託児室もありますので、10月30日までにご予约下さい。では、どうぞよろしくお愿いいたします。
ジェンダー法センター长 法科大学院教授 辻村みよ子
明治大学国际シンポジウム「学术分野の男女共同参画と多様性」11?6~7
International Symposium: Gender Equality and Diversity in the Research Environment
【日时】2015年11月6日(金)开会式?全体会 7日(土)分科会
【会场】明治大学骏河台キャンパス グローバルフロント
【共催】明治大学男女共同参画推进センター女性研究者研究活动支援事业推进本部
明治大学情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター
明治大学法科大学院ジェンダー法センター
【后援】明治大学専任教授连合会
【日程とプログラム】
11月6日(金) 开会式?全体会
<会场>グローバルフロント1阶グローバルホール
<时间>15:00~17:00(开场14:30)
<言语>(英语?日本语、通訳あり)
※开会式?全体会については事前申込不要?入场无料
问合せ先:诲补苍箩辞蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫
○开会宣言?趣旨説明?ロゴマークの発表
女性研究者研究活动支援事业推进本部代表、法科大学院ジェンダー法センター长 辻村みよ子
?開会挨拶 明治大学副学長 勝悦子
?来宾挨拶 内阁府男女共同参画局长 武川恵子
?海外ゲスト挨拶
チョンプヌッ?碍?パームプーンウィワット(タイ?シーナカリンウィロート大学准教授)
○基调讲演
【第一基调讲演】 大坪久子(日本大学薬学部薬学研究所上席研究员)
「理系分野における男女共同参画?女性研究者支援について」
【第二基调讲演】 ジャッキー?スティール(东京大学社会科学研究所准教授)
「学术分野の男女共同参画政策の世界的动向」
?分科会绍介
男女共同参画推進センター副センター長、情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター長 細野はるみ
?闭会挨拶 明治大学副学长?男女共同参画推进センター长 长尾进
司会 情报コミュニケーション学部専任講師 脇本竜太郎
全体会コーディネーター 商学部教授 中林真理子
11月7日(土) 分科会
【第2分科会】 法科大学院ジェンダー法センター?推进本部共催
后援:日本弁护士连合会、日本女性法律家协会、ジェンダー法学会
「女性研究者?法曹养成と男女共同参画政策」
(Promoting Female Researchers and Lawyers through Gender Equality Policies)
※入场自由 问合せ先:肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫
会场:グローバルフロント1阶多目的室
时间:10:00~13:30
使用言语:日本语
登坛者:
辻村みよ子(明治大学法科大学院教授、同ジェンダー法センター长)
ジャッキー?スティール(东京大学社会科学研究所准教授)
安西文雄(明治大学法科大学院教授、ジェンダー法センター客员研究员)
角田由纪子(弁护士、前明治大学法科大学院教授)
打越さく良(弁护士、ジェンダー法センター客员研究员)
司会:江岛晶子(明治大学法科大学院教授、ジェンダー法センター客员研究员)
【第1分科会】情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター主催?推進本部共催
<会場>グローバルフロント17階C5会議室 <使用言語>英語(一部日本語通訳あり)
础「21世纪を研究者として生きる——女性のアカデミック?キャリアにおける机会と障壁」
(Living as a Researcher in the Twenty-First Century: Opportunities and Obstacles to Women’s Academic Career)
※事前申込制 申込先:驳别苍诲别谤蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫
时间:13:00~15:30
登坛者:
チョンプヌッ?碍?パームプーンウィワット(タイ?シーナカリンウィロート大学准教授)
チェルシー?厂?シーダー(明治大学政治経済学部特任讲师)
平田佐智子(明治大学研究?知财戦略机构研究推進員〔法人PD〕)
デアドリー?スネープ(デュースブルク?エッセン大学东アジア研究所博士课程院生)
ディヴィヤ?ジョシ(インド?クマウン大学准教授)
司会:田中洋美(明治大学情报コミュニケーション学部准教授)
叠「タイにおける女性のエンパワーメント——社会的?経済的?文化的状况」
(Women's Empowerment:Social, Economic and Cultural Aspects in Thailand)
※事前申込制 申込先:驳别苍诲别谤蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫
会场:グローバルフロント17阶颁5会议室
登坛者:
パウィーナ?レートラクン(シーナカリンウィロート大学大学院博士课程院生)
チョンプヌッ?碍?パームプーンウィワット(シーナカリンウィロート大学准教授)
ブイ?チー?ミン?タム(シーナカリンウィロート大学讲师)
キティコーン?サンカティプラパ(シーナカリンウィロート大学大学院讲师)
コメンテーター:山本由美子(鲍狈顿笔国连开発计画 アジア太平洋局)
司会:デアドリー?スネープ(デュースブルグ?エッセン大学东アジア研究所博士课程院生)
【国际シンポジウム関连イベント】
※事前申込制 申込先:驳别苍诲别谤蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫
日韩若手女性研究者フォーラム 「身体?表象?ジェンダー」
<日时>2015年11月6日(金)9:00~14:30、11月7日(土)9:00~12:00
<会场>グローバルフロント17阶会议室
<使用言语>日本语、韩国语(通訳あり)
<共催>明治大学情报コミュニケーション研究科
明治大学身体コミュニケーション研究所 成均馆大学芸术学研究科
★开会式?全体会、分科会、関连イベントは、それぞれ事前申込の有无や问合せ先が异なります。ご注意ください。
★11月6~7日の国际シンポジウム期间中は临时託児ルームを开室しています。(事前申込制)
託児ルーム申込先:03-3447-2292(株会社ポピンズ)
託児ルーム申込受付期间:10月5~30日
11月6-7日国际シンポチラシ
11月7日第2分科会チラシ
このたび、明治大学では、明治大学男女共同参画推進センター女性研究者研究活動支援事業推進本部、情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター、法科大学院ジェンダーセンターの3つの組織の共催で、学術分野での男女共同参画をテーマに国際シンポジウムを開催いたします。
その第2日(11月7日)10~13时に、ジェンダー法センター主催、上记推进本部共催で、
「女性研究者?法曹养成と男女共同参画政策」をテーマとする分科会をグローバルフロント1阶多目的室で开催いたします。日本弁护士连合会、日本女性法律家协会、ジェンダー法学会が、この第2分科会の后援団体になってくださっております。
2日间にわたるシンポジウムでは、日本国内と海外の主に女性研究者や女性法曹を中心として学术分野の男女共同参画のあり方が讨论されますが、とくに第2分科会では、ポジティヴ?アクションの実効性の问题や、女性法曹育成の课题などが研究者や弁护士によって报告されます。法科大学院学生、大学院生、司法修习生、研究者、法曹実务家を含め、多くの皆様のご参加をお待ちしております。
详细は下记をご覧ください。参加自由、事前御予约は不要ですが、会场整理に都合上ご予定を予めご连络いただければありがたく存じます。託児室もありますので、10月30日までにご予约下さい。では、どうぞよろしくお愿いいたします。
ジェンダー法センター长 法科大学院教授 辻村みよ子
明治大学国际シンポジウム「学术分野の男女共同参画と多様性」11?6~7
International Symposium: Gender Equality and Diversity in the Research Environment
【日时】2015年11月6日(金)开会式?全体会 7日(土)分科会
【会场】明治大学骏河台キャンパス グローバルフロント
【共催】明治大学男女共同参画推进センター女性研究者研究活动支援事业推进本部
明治大学情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター
明治大学法科大学院ジェンダー法センター
【后援】明治大学専任教授连合会
【日程とプログラム】
11月6日(金) 开会式?全体会
<会场>グローバルフロント1阶グローバルホール
<时间>15:00~17:00(开场14:30)
<言语>(英语?日本语、通訳あり)
※开会式?全体会については事前申込不要?入场无料
问合せ先:诲补苍箩辞蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫
○开会宣言?趣旨説明?ロゴマークの発表
女性研究者研究活动支援事业推进本部代表、法科大学院ジェンダー法センター长 辻村みよ子
?開会挨拶 明治大学副学長 勝悦子
?来宾挨拶 内阁府男女共同参画局长 武川恵子
?海外ゲスト挨拶
チョンプヌッ?碍?パームプーンウィワット(タイ?シーナカリンウィロート大学准教授)
○基调讲演
【第一基调讲演】 大坪久子(日本大学薬学部薬学研究所上席研究员)
「理系分野における男女共同参画?女性研究者支援について」
【第二基调讲演】 ジャッキー?スティール(东京大学社会科学研究所准教授)
「学术分野の男女共同参画政策の世界的动向」
?分科会绍介
男女共同参画推進センター副センター長、情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター長 細野はるみ
?闭会挨拶 明治大学副学长?男女共同参画推进センター长 长尾进
司会 情报コミュニケーション学部専任講師 脇本竜太郎
全体会コーディネーター 商学部教授 中林真理子
11月7日(土) 分科会
【第2分科会】 法科大学院ジェンダー法センター?推进本部共催
后援:日本弁护士连合会、日本女性法律家协会、ジェンダー法学会
「女性研究者?法曹养成と男女共同参画政策」
(Promoting Female Researchers and Lawyers through Gender Equality Policies)
※入场自由 问合せ先:肠驳补濒蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫
会场:グローバルフロント1阶多目的室
时间:10:00~13:30
使用言语:日本语
登坛者:
辻村みよ子(明治大学法科大学院教授、同ジェンダー法センター长)
ジャッキー?スティール(东京大学社会科学研究所准教授)
安西文雄(明治大学法科大学院教授、ジェンダー法センター客员研究员)
角田由纪子(弁护士、前明治大学法科大学院教授)
打越さく良(弁护士、ジェンダー法センター客员研究员)
司会:江岛晶子(明治大学法科大学院教授、ジェンダー法センター客员研究员)
【第1分科会】情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター主催?推進本部共催
<会場>グローバルフロント17階C5会議室 <使用言語>英語(一部日本語通訳あり)
础「21世纪を研究者として生きる——女性のアカデミック?キャリアにおける机会と障壁」
(Living as a Researcher in the Twenty-First Century: Opportunities and Obstacles to Women’s Academic Career)
※事前申込制 申込先:驳别苍诲别谤蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫
时间:13:00~15:30
登坛者:
チョンプヌッ?碍?パームプーンウィワット(タイ?シーナカリンウィロート大学准教授)
チェルシー?厂?シーダー(明治大学政治経済学部特任讲师)
平田佐智子(明治大学研究?知财戦略机构研究推進員〔法人PD〕)
デアドリー?スネープ(デュースブルク?エッセン大学东アジア研究所博士课程院生)
ディヴィヤ?ジョシ(インド?クマウン大学准教授)
司会:田中洋美(明治大学情报コミュニケーション学部准教授)
叠「タイにおける女性のエンパワーメント——社会的?経済的?文化的状况」
(Women's Empowerment:Social, Economic and Cultural Aspects in Thailand)
※事前申込制 申込先:驳别苍诲别谤蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫
会场:グローバルフロント17阶颁5会议室
登坛者:
パウィーナ?レートラクン(シーナカリンウィロート大学大学院博士课程院生)
チョンプヌッ?碍?パームプーンウィワット(シーナカリンウィロート大学准教授)
ブイ?チー?ミン?タム(シーナカリンウィロート大学讲师)
キティコーン?サンカティプラパ(シーナカリンウィロート大学大学院讲师)
コメンテーター:山本由美子(鲍狈顿笔国连开発计画 アジア太平洋局)
司会:デアドリー?スネープ(デュースブルグ?エッセン大学东アジア研究所博士课程院生)
【国际シンポジウム関连イベント】
※事前申込制 申込先:驳别苍诲别谤蔼尘别颈箩颈.补肠.箩辫
日韩若手女性研究者フォーラム 「身体?表象?ジェンダー」
<日时>2015年11月6日(金)9:00~14:30、11月7日(土)9:00~12:00
<会场>グローバルフロント17阶会议室
<使用言语>日本语、韩国语(通訳あり)
<共催>明治大学情报コミュニケーション研究科
明治大学身体コミュニケーション研究所 成均馆大学芸术学研究科
★开会式?全体会、分科会、関连イベントは、それぞれ事前申込の有无や问合せ先が异なります。ご注意ください。
★11月6~7日の国际シンポジウム期间中は临时託児ルームを开室しています。(事前申込制)
託児ルーム申込先:03-3447-2292(株会社ポピンズ)
託児ルーム申込受付期间:10月5~30日
11月6-7日国际シンポチラシ
11月7日第2分科会チラシ
最新のお知らせ(2015/8/9)
(1)これまでの明治大学法科大学院専门职法曹养成研究教育センターが、同専门职法曹养成机関と改称され、内规も改订されました。
これに伴い、ジェンダー法センターも、同内规9条にしたがって、构成员の资格等を明确化しました。
(2) 明治大学研究知財本部に申請していた研究ユニットの申請が承認され、2015年7月17日より2020年3月末日までの体制が確立されました。
これにより、下记の研究者?弁护士の方々に本センターの客员研究员に就任して顶き、新たな研究をスタートさせます。今后とも、ご支援?ご协力をどうぞよろしくお愿いいたします。
設置申請書 ジェンダー法センター
(3)2015年11月6-7日国际シンポジウム、7日ジェンダー法センター分科会のお知らせ
ポスター?チラシ[8月1日版]が出来ましたので添付します。
今后変更があるときは追って更新しますが、日时场所は不変ですので、ご予定ください。
11月国际シンポチラシ
11月7日シンポジウムポスター
これに伴い、ジェンダー法センターも、同内规9条にしたがって、构成员の资格等を明确化しました。
(2) 明治大学研究知財本部に申請していた研究ユニットの申請が承認され、2015年7月17日より2020年3月末日までの体制が確立されました。
これにより、下记の研究者?弁护士の方々に本センターの客员研究员に就任して顶き、新たな研究をスタートさせます。今后とも、ご支援?ご协力をどうぞよろしくお愿いいたします。
設置申請書 ジェンダー法センター
(3)2015年11月6-7日国际シンポジウム、7日ジェンダー法センター分科会のお知らせ
ポスター?チラシ[8月1日版]が出来ましたので添付します。
今后変更があるときは追って更新しますが、日时场所は不変ですので、ご予定ください。
11月国际シンポチラシ
11月7日シンポジウムポスター
2015年度今后の活动予定(2015/7/11)
今后の活动予定についてお知らせいたします。
(1)2015年11月6-7日、明治大学男女共同参画推進センター女性研究者研究活動支援事業推進本部?情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター?法科大学院ジェンダー法センターの3者が共催で、国際シンポジウムを駿河台グローバルホール等でと開催予定です。法科大学院ジェンダー法センター主催の分科会(11月7日)の詳細も近く決定しますので、ご予定の上、積極的なご参加をお待ちしております。
(2)2015年度明治大学法科大学院専门法曹养成机関研究奨励赏についても、昨年同様、実施したしますので、奋ってご応募ください。详细は、明治大学法科大学院贬笔をご覧ください。
(1)2015年11月6-7日、明治大学男女共同参画推進センター女性研究者研究活動支援事業推進本部?情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター?法科大学院ジェンダー法センターの3者が共催で、国際シンポジウムを駿河台グローバルホール等でと開催予定です。法科大学院ジェンダー法センター主催の分科会(11月7日)の詳細も近く決定しますので、ご予定の上、積極的なご参加をお待ちしております。
(2)2015年度明治大学法科大学院専门法曹养成机関研究奨励赏についても、昨年同様、実施したしますので、奋ってご応募ください。详细は、明治大学法科大学院贬笔をご覧ください。
ジェンダー法センター2014年度活动报告(2015/7/11)
明治大学ジェンダー法センターの2014年度活动报告をいたします。
当该年度は、(1)日本学术会议主催学术フォーラム(2014年5月30日)や(2)日本学术会议法学委员会ジェンダー法部会主催シンポジウム(2014年6月28日)の后援を行い、センター长辻村みよ子と前センター长(顾问)角田由纪子が登坛しました。
また、学内においては、(3)明治大学法科大学院10周年记念シンポジウム(2014年11月22日)で报告等を担当しました。(下记参照)
また、(4)明治大学が文部科学省の「女性研究者研究活動支援事業」(2014年度から3年間)に採択されたことにより,明治大学男女共同参画推進センターの設置に協力し、センター長辻村みよ子が、同男女共同参画推進センター運営委員ならびに同女性研究者研究活動支援事業推進本部代表に就任しました。今後は、法科大学院ジェンダー法センターは、明治大学情報コミュ二ケーション学部のジェンダーセンターと並んで、同推進事業の正式の連携機関として活動してゆくことになります。2015年3月8日に開催された同事業のキックオフシンポジウム「学術分野の男女共同参画と明治大学の取り组み」では、センター長辻村みよ子がパネル討論のコーディネーターとして参加しました。今後も学内外を問わず,男女共同参画事業を推進してまいります。
センター构成员の主な刊行物につきましては以下のとおりです。
?辻村みよ子「宪法から见た家族—现代家族?男女共同参画社会と国家」女性法律家协会会报52号(2014年)
连続讲座「宪法と家族」连続讲演会第1回基调讲演(同10-19页)、第2回讲座コメント(同38-41页)、连続讲座のまとめ(同58-59页)。
?初宿正典?辻村みよ子编『新解説?世界宪法集(第3版)』叁省堂(2014年、231-279页)。
?辻村みよ子「戦后宪政史における主権?代表制?选挙権论」宪法理论研究会编『宪法と时代』敬文堂(2014年、55-72页)(辻村『选挙権と国民主権』日本评论社、2015年所収)。
?辻村みよ子「男女共同参画と学问研究の相互循环へ」日本学术会议编『学术の动向』19巻12号(2014年12月号)。
?山下泰子?辻村みよ子ほか编『ジェンダー六法(第2版)』信山社(2015年)。
?角田由纪子(顾问)『性と法律』岩波书店(2014年)。
当该年度は、(1)日本学术会议主催学术フォーラム(2014年5月30日)や(2)日本学术会议法学委员会ジェンダー法部会主催シンポジウム(2014年6月28日)の后援を行い、センター长辻村みよ子と前センター长(顾问)角田由纪子が登坛しました。
また、学内においては、(3)明治大学法科大学院10周年记念シンポジウム(2014年11月22日)で报告等を担当しました。(下记参照)
また、(4)明治大学が文部科学省の「女性研究者研究活動支援事業」(2014年度から3年間)に採択されたことにより,明治大学男女共同参画推進センターの設置に協力し、センター長辻村みよ子が、同男女共同参画推進センター運営委員ならびに同女性研究者研究活動支援事業推進本部代表に就任しました。今後は、法科大学院ジェンダー法センターは、明治大学情報コミュ二ケーション学部のジェンダーセンターと並んで、同推進事業の正式の連携機関として活動してゆくことになります。2015年3月8日に開催された同事業のキックオフシンポジウム「学術分野の男女共同参画と明治大学の取り组み」では、センター長辻村みよ子がパネル討論のコーディネーターとして参加しました。今後も学内外を問わず,男女共同参画事業を推進してまいります。
センター构成员の主な刊行物につきましては以下のとおりです。
?辻村みよ子「宪法から见た家族—现代家族?男女共同参画社会と国家」女性法律家协会会报52号(2014年)
连続讲座「宪法と家族」连続讲演会第1回基调讲演(同10-19页)、第2回讲座コメント(同38-41页)、连続讲座のまとめ(同58-59页)。
?初宿正典?辻村みよ子编『新解説?世界宪法集(第3版)』叁省堂(2014年、231-279页)。
?辻村みよ子「戦后宪政史における主権?代表制?选挙権论」宪法理论研究会编『宪法と时代』敬文堂(2014年、55-72页)(辻村『选挙権と国民主権』日本评论社、2015年所収)。
?辻村みよ子「男女共同参画と学问研究の相互循环へ」日本学术会议编『学术の动向』19巻12号(2014年12月号)。
?山下泰子?辻村みよ子ほか编『ジェンダー六法(第2版)』信山社(2015年)。
?角田由纪子(顾问)『性と法律』岩波书店(2014年)。
明治大学法科大学院创立10周年记念シンポジウムのご报告(2015/7/11)
2014年11月22日に开催された明治大学法科大学院创立10周年记念シンポジウムについてご报告致します。
明治大学法科大学院は2014年度に10周年を迎えました。同年11月22日に开催された记念シンポジウムでは,センター长辻村みよ子が「ジェンダー法学と専门法曹养成」について报告を行い、前センター长角田由纪子が、パネル讨论に参加しました。両名は、日本のジェンダー法学の第一人者として,明治大学法科大学院におけるジェンダー法科目の充実をアピールするとともに実务家と研究者のさらなる连携を课题として指摘しました。これからのロースクールにおけるジェンダー法学教育をより充実させるための展望として,各种外部机関との共催企画や継続教育の充足を构想しています。
明治大学法科大学院は2014年度に10周年を迎えました。同年11月22日に开催された记念シンポジウムでは,センター长辻村みよ子が「ジェンダー法学と専门法曹养成」について报告を行い、前センター长角田由纪子が、パネル讨论に参加しました。両名は、日本のジェンダー法学の第一人者として,明治大学法科大学院におけるジェンダー法科目の充実をアピールするとともに実务家と研究者のさらなる连携を课题として指摘しました。これからのロースクールにおけるジェンダー法学教育をより充実させるための展望として,各种外部机関との共催企画や継続教育の充足を构想しています。
ジェンダー法センター主催「日仏女男平等参画セミナー」のご报告(2015/5/8)
去る5月8日(金)に开催された「日仏女男平等参画セミナー—ダニエル?ブスケ,フランス女男平等高等评议会议长を迎えて—」についてご报告いたします。
平日にもかかわらず,约20名にご出席いただきありがとうございました。
日仏女性研究学会との共催により,フランス女男平等高等评议会议长であるダニエル?ブスケ氏を迎え,日本とフランスの男女平等政策についてのセミナーを开催いたしました。日本のジェンダー问题研究者や运动家,ジャーナリストにご参加いただき,活発な意见交换がなされました。
セミナー终了后には,昼食会を兼ねて引き続き质疑応答が行われました。
当日のプログラム
11:00-11:04 Ouverture par Miyoko Tsujimura(Université 黑料社区)
开会あいさつ 辻村みよ子(明治大学法科大学院)
11:04-11:12 Brève présentation des organismes pour l’égalité des sexes en France et au Japon par Takako Inoue
(professeure émeritée, Université Dokkyo)
日本の男女平等推进体制(井上たか子 独协大学名誉教授))
11:12:11:20 La politique en faveur de l’égalité des sexes au Japon par Machiko Kamio(Nihon University)
日本の男女平等政策(神尾真知子 日本大学教授)
11:20-11:35 Fran?oise Milewski(Sciences-Po)
フランスにおける男女不平等の现状
11 :35‐12 :05 Le Haut Conseil à l’égalité entre les femmes et les hommes et la politique pour l’égalité femmes hommes*, par Danielle Bousquet, présidente du Haut Conseil à l’égalité entre les femmes et les hommes
女男平等高等评议会とフランスの女男平等政策
12:05-12:30 Questions/réponses 質疑応答 ※逐次通訳あり
平日にもかかわらず,约20名にご出席いただきありがとうございました。
日仏女性研究学会との共催により,フランス女男平等高等评议会议长であるダニエル?ブスケ氏を迎え,日本とフランスの男女平等政策についてのセミナーを开催いたしました。日本のジェンダー问题研究者や运动家,ジャーナリストにご参加いただき,活発な意见交换がなされました。
セミナー终了后には,昼食会を兼ねて引き続き质疑応答が行われました。
当日のプログラム
11:00-11:04 Ouverture par Miyoko Tsujimura(Université 黑料社区)
开会あいさつ 辻村みよ子(明治大学法科大学院)
11:04-11:12 Brève présentation des organismes pour l’égalité des sexes en France et au Japon par Takako Inoue
(professeure émeritée, Université Dokkyo)
日本の男女平等推进体制(井上たか子 独协大学名誉教授))
11:12:11:20 La politique en faveur de l’égalité des sexes au Japon par Machiko Kamio(Nihon University)
日本の男女平等政策(神尾真知子 日本大学教授)
11:20-11:35 Fran?oise Milewski(Sciences-Po)
フランスにおける男女不平等の现状
11 :35‐12 :05 Le Haut Conseil à l’égalité entre les femmes et les hommes et la politique pour l’égalité femmes hommes*, par Danielle Bousquet, présidente du Haut Conseil à l’égalité entre les femmes et les hommes
女男平等高等评议会とフランスの女男平等政策
12:05-12:30 Questions/réponses 質疑応答 ※逐次通訳あり
ジェンダー法センター2013年度活动报告(2014/4/11)
明治大学ジェンダー法センターの2013年度活动报告をいたします。
当該年度におきまして、ジェンダー法センターでは,ジェンダー法学や家族をめぐる近年の動向に関連して多くのシンポジウムの共催?後援を行ってまいりました。とくに女性法律家協会主催の3回連続講座「憲法と家族」(2013年11月22日,第2回 2014年1月17日,第3回 3月28日)ではセンター長辻村みよ子が全回登壇して基調講演?パネリスト?コーティネ—タ—を担当しました。他にも、日本学術会議主催のシンポジウムの後援等によって本センターの広報および次年度の活動につながったことは大きな成果でした。また人文社会科学男女共同参画連絡会設立にむけて研究者ネットワークの構築を行ってまいりました。
センター构成员の主な刊行物につきましては以下のとおりです。
?辻村みよ子『概説 ジェンダーと法』信山社、2013年。
?辻村みよ子『比较のなかの改宪论』岩波书店、2014年。
?角田由纪子『性と法律』岩波书店、2014年。
?小林史明「法は人文学である——ジェームズ?ボイド?ホワイトの人文学的法学について」,『法哲学年报2012国境を越える正义』有斐阁、2013年、辫辫.201-211。
当該年度におきまして、ジェンダー法センターでは,ジェンダー法学や家族をめぐる近年の動向に関連して多くのシンポジウムの共催?後援を行ってまいりました。とくに女性法律家協会主催の3回連続講座「憲法と家族」(2013年11月22日,第2回 2014年1月17日,第3回 3月28日)ではセンター長辻村みよ子が全回登壇して基調講演?パネリスト?コーティネ—タ—を担当しました。他にも、日本学術会議主催のシンポジウムの後援等によって本センターの広報および次年度の活動につながったことは大きな成果でした。また人文社会科学男女共同参画連絡会設立にむけて研究者ネットワークの構築を行ってまいりました。
センター构成员の主な刊行物につきましては以下のとおりです。
?辻村みよ子『概説 ジェンダーと法』信山社、2013年。
?辻村みよ子『比较のなかの改宪论』岩波书店、2014年。
?角田由纪子『性と法律』岩波书店、2014年。
?小林史明「法は人文学である——ジェームズ?ボイド?ホワイトの人文学的法学について」,『法哲学年报2012国境を越える正义』有斐阁、2013年、辫辫.201-211。
明治大学「法と文学」シンポジウムのご报告(2012/6/23)
去る6月23日(土)に开催された明治大学「法と文学」シンポジウムについてご报告いたします。
土曜日の昼下がりにも関わらず、会场には50名余の皆様にお越しいただきました。法学研究者、文学研究者、大学院生?学生、社会人と多様な方々が、それぞれのご関心からシンポジウムに参加してくださいました。
あらためまして主催者を代表して御礼申し上げます。
はじめに、主催?法科大学院ジェンダー法センター长の角田由纪子教授が开会の挨拶を行いました。続いて小林史明が、このシンポジウムを企画し、今「法と文学」を取り上げることの意义について説明しました。
研究報告として、リチャード?ポズナー『法と文学』(木鐸社、2011年)を翻訳した神馬幸一氏(静岡大学)、坂本真樹氏(同)がまず登壇し、訳者ならではの視点から本書の特徴と、注目すべき論点についての指摘を行いました。神馬氏が著者ポズナー(Richard Allen Posner)と本書全体に係る問題系を扱った一方で、坂本氏はポズナーとアメリカのフェミニズム法学者ロビン?ウエスト(Robin West)との論争を中心に「法と文学」の中身に直接関わる報告をしました。
続いて法哲学の立场から小林史明(明治大学)と吉良贵之氏(常磐大学)が登坛し、「法と文学」に対する相反するそれぞれの评価を行いました。小林が人文学に见られる反実仮想的想像力の重视が法にとっても重要であるとする一方で、吉良氏は「法と文学」研究者が攻撃することの多い「法の形式性」を再评価することでナラティヴ论をはじめとする一回的で体系性のない実践に身を委ねる危険性を指摘しました。
会场からは十を超える质问票が出され、文学を読むことがどのように法学教育にとって重要なのか、法科大学院制度との関係はどうなのかなど、「法と文学」への関心の高まりが感じられる活発な质疑応答となりました。
最後に主催?明治大学情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター長の細野はるみ教授が閉会の挨拶を行いました。細野教授は、文学者として法科生?経済学科生の教育にあたった経験から、志賀直哉「范の犯罪」に対するそれぞれの学生のリアクションに差異について、また「法と文学」が文学やジェンダー?スタディーにとって持つ意味を強調しました。
数年前より「法と文学」に関する书籍の出版が日本においても多く见られるようになり、さらなる研究が待たれるなか当シンポジウムが盛会となったことは、今后の「法と文学」研究への明るい兆しであると思います。以上です。
当日の&濒迟;プログラム&驳迟;
開会挨拶 角田 由紀子(明治大学法科大学院ジェンダー法センター長、弁護士)
趣旨説明 小林 史明
報告1 神馬 幸一(訳者、静岡大学准教授、刑事法?医事法)
報告2 坂本 真樹(訳者、静岡大学准教授、民事訴訟法?英米法)
報告3 小林 史明(明治大学法科大学院ジェンダー法センターRA、法哲学)
報告4 吉良 貴之(常磐大学嘱託研究員、法哲学)
质疑応答?ディスカッション
閉会挨拶 細野はるみ(明治大学情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター長)
土曜日の昼下がりにも関わらず、会场には50名余の皆様にお越しいただきました。法学研究者、文学研究者、大学院生?学生、社会人と多様な方々が、それぞれのご関心からシンポジウムに参加してくださいました。
あらためまして主催者を代表して御礼申し上げます。
はじめに、主催?法科大学院ジェンダー法センター长の角田由纪子教授が开会の挨拶を行いました。続いて小林史明が、このシンポジウムを企画し、今「法と文学」を取り上げることの意义について説明しました。
研究報告として、リチャード?ポズナー『法と文学』(木鐸社、2011年)を翻訳した神馬幸一氏(静岡大学)、坂本真樹氏(同)がまず登壇し、訳者ならではの視点から本書の特徴と、注目すべき論点についての指摘を行いました。神馬氏が著者ポズナー(Richard Allen Posner)と本書全体に係る問題系を扱った一方で、坂本氏はポズナーとアメリカのフェミニズム法学者ロビン?ウエスト(Robin West)との論争を中心に「法と文学」の中身に直接関わる報告をしました。
続いて法哲学の立场から小林史明(明治大学)と吉良贵之氏(常磐大学)が登坛し、「法と文学」に対する相反するそれぞれの评価を行いました。小林が人文学に见られる反実仮想的想像力の重视が法にとっても重要であるとする一方で、吉良氏は「法と文学」研究者が攻撃することの多い「法の形式性」を再评価することでナラティヴ论をはじめとする一回的で体系性のない実践に身を委ねる危険性を指摘しました。
会场からは十を超える质问票が出され、文学を読むことがどのように法学教育にとって重要なのか、法科大学院制度との関係はどうなのかなど、「法と文学」への関心の高まりが感じられる活発な质疑応答となりました。
最後に主催?明治大学情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター長の細野はるみ教授が閉会の挨拶を行いました。細野教授は、文学者として法科生?経済学科生の教育にあたった経験から、志賀直哉「范の犯罪」に対するそれぞれの学生のリアクションに差異について、また「法と文学」が文学やジェンダー?スタディーにとって持つ意味を強調しました。
数年前より「法と文学」に関する书籍の出版が日本においても多く见られるようになり、さらなる研究が待たれるなか当シンポジウムが盛会となったことは、今后の「法と文学」研究への明るい兆しであると思います。以上です。
当日の&濒迟;プログラム&驳迟;
開会挨拶 角田 由紀子(明治大学法科大学院ジェンダー法センター長、弁護士)
趣旨説明 小林 史明
報告1 神馬 幸一(訳者、静岡大学准教授、刑事法?医事法)
報告2 坂本 真樹(訳者、静岡大学准教授、民事訴訟法?英米法)
報告3 小林 史明(明治大学法科大学院ジェンダー法センターRA、法哲学)
報告4 吉良 貴之(常磐大学嘱託研究員、法哲学)
质疑応答?ディスカッション
閉会挨拶 細野はるみ(明治大学情报コミュニケーション学部ジェンダーセンター長)

