2026年02月03日
【行政研究所】秋学期イベントレポート
2026年01月28日
明治大学
秋学期イベントレポート
68期2年生を主な対象とした清里セミナーハウスでの夏合宿(8月)を経て、9月20日から秋学期がスタートしました。11月には秋学期総会が开催され、行政研究所2025-26执行部として68期2年生14名が选定されました。67期3年生からタスキをリレーした学生たちが、新たなイベント「推し省庁シェア会」や、2026年度の入室试験などを担っていきます。
8月 切磋琢磨する仲间との绊。夏合宿颈苍清里セミナーハウス
10月 国家総合职试験合格者表彰式+报告会(生田)
秋の教养区分2次试験に向けて「骋顿?骋奥対策讲座」
11月 秋学期総会 执行部のタスキを67期(3年)から68期(2年)へリレー
1?2年生対象「模拟试験」4年生が作问?监督?採点など
1月 総合职试験の出愿を控え翱叠翱骋讲话会(生田)
10月 国家総合职试験合格者表彰式+报告会(生田)
秋の教养区分2次试験に向けて「骋顿?骋奥対策讲座」
11月 秋学期総会 执行部のタスキを67期(3年)から68期(2年)へリレー
1?2年生対象「模拟试験」4年生が作问?监督?採点など
1月 総合职试験の出愿を控え翱叠翱骋讲话会(生田)
切磋琢磨する仲间との绊。夏合宿颈苍清里セミナーハウス(8月)
68期2年生48名が参加して8月23日(土)?24日(日)の一泊二日、清里セミナーハウスで夏合宿が行われました。その企画や运営は、惯例にしたがい67期3年生の执行部メンバー11名があたりました。
「行研らしい切磋琢磨するヨコの繋がりを强くして欲しい」と先辈3年生たちは、自らの経験を踏まえ一肌脱ぎます。まずは、和泉キャンパスを出発するバスの中から様々なレクリエーションで盛り上げます。もちろん清里セミナーハウスでは、教养论文対策など、勉强にもしっかり打ち込みます。
夕食时には叠叠蚕も行われ、寝食を共にすることを通じて、かけがえのない仲间として、行研生同士の绊がより深められました。
「行研らしい切磋琢磨するヨコの繋がりを强くして欲しい」と先辈3年生たちは、自らの経験を踏まえ一肌脱ぎます。まずは、和泉キャンパスを出発するバスの中から様々なレクリエーションで盛り上げます。もちろん清里セミナーハウスでは、教养论文対策など、勉强にもしっかり打ち込みます。
夕食时には叠叠蚕も行われ、寝食を共にすることを通じて、かけがえのない仲间として、行研生同士の绊がより深められました。
2025-26执行部の役职に14名が立候补しました
国家総合职试験合格者表彰式@骏河台キャンパス(10月)
行政研究所は10月10日(金)、2025年度国家公务员総合职试験に合格した学生18人の表彰を、骏河台キャンパス岸本辰雄ホールで执り行いました。
昨年秋の教养区分合格者5名を含めて、総合职2次试験に明治大学全体で47名が合格しました。その内、行政研究所に所属している学生は20名。内訳は、骏河台の特别研究生が8名、生田キャンパスで行われている理系公务员讲座の受讲生が12名でした。そのうち8名が総合职での採用内定を胜ち取りました。
www.meiji.ac.jp/netsc/admin_lab/info/2025/qfki0t000009hm8z.html
昨年秋の教养区分合格者5名を含めて、総合职2次试験に明治大学全体で47名が合格しました。その内、行政研究所に所属している学生は20名。内訳は、骏河台の特别研究生が8名、生田キャンパスで行われている理系公务员讲座の受讲生が12名でした。そのうち8名が総合职での採用内定を胜ち取りました。
www.meiji.ac.jp/netsc/admin_lab/info/2025/qfki0t000009hm8z.html
「明治大学の誉れです」と上野学长も祝贺
合格者报告会@生田キャンパス(10月)
合格者表彰式の翌日となる10月11日(土)、生田キャンパスでは公务员试験(一般职など含む)に合格した8名の学生をパネルに迎えた报告会が开催されました。会场となった教室には、27年度採用を目指す理工系公务员讲座の受讲生11名が集まり、合格を胜ち取った先辈たちの话に热心に耳を倾けました。
この报告会は、これから公务员试験に挑む后辈たちに、试験勉强の仕方やコツ、心の整え方など、広范囲かつ长期间におよぶ挑戦の参考にしてもらうことを目的としています。パネルとなる合格した4年生たちの进路、「公务に就く者」「大学院进学」などが确かとなるこの时期に例年行っています。
この报告会は、これから公务员试験に挑む后辈たちに、试験勉强の仕方やコツ、心の整え方など、広范囲かつ长期间におよぶ挑戦の参考にしてもらうことを目的としています。パネルとなる合格した4年生たちの进路、「公务に就く者」「大学院进学」などが确かとなるこの时期に例年行っています。
来年、自身が合格した姿をイメージしながら先辈メンターと面谈
教养区分2次试験に向けて「骋顿?骋奥対策讲座」@和泉キャンパス(10月)
国家公务员採用総合职「教养区分」试験の2次対策として10月25日(土)、和泉キャンパスでグループディスカッション(骋顿)?グループワーク(骋奥)讲座が春学期に続き実施され、14名が受讲しました。
この対策讲座は、来年度より教养区分の试験が春と秋の2回実施されることなどを见据え、本年度より试行的に开设された科目です。当日は、1次试験に合格した学生たちも含め、1~3年生14名が受讲しました。
この対策讲座は、来年度より教养区分の试験が春と秋の2回実施されることなどを见据え、本年度より试行的に开设された科目です。当日は、1次试験に合格した学生たちも含め、1~3年生14名が受讲しました。
グループとして政策课题のまとめに挑戦!
秋学期総会 执行部役员のタスキを67期3年生から68期2年生へリレー(11月)
秋学期総会が11月8日(土)、骏河台キャンパスリバティタワーで开催され、1?2年生の行研生を中心に120名余りが参加しました。
冒头、国家公务员採用総合职试験「教养区分」1次合格者への表彰が行われました。プレゼンターを务めた西川所长および西村主任から、「次回は、この会场にいる皆さんの番ですよ」と激励がされました。
この総会をもって役目を终える67期3年生の执行部。一年间にわたり、干事长の重责を务めた前田晴奏さん(まえだ?はるか、政経3)はあいさつで、「総会に引き続き、先辈たち66期4年生による座谈会も予定しています。こういった行研ならではのイベントを通じて、いろいろと吸収してください。そして、行研らしいタテとヨコの繋がりを作ってください」と后辈たちへエールとともに、笑颜で呼びかけました。
総会では、夏合宿の会计报告や来年度の入室试験を担当する総务係が募られ、25名ほどが立候补しました。さらに、夏合宿で立候补のあった新执行部メンバーとして、68期2年生の14名が选定されました。
また、67期から引き継いだ新企画として、「推し省庁シェア会」が年明け2月に计画されていることが発表されました。详细発表は后日とされましたが、讲义がない春休み期间中の省庁研究イベントを通じて、公务员を目指すモチベーションの向上を目的とする旨の説明がされました。
冒头、国家公务员採用総合职试験「教养区分」1次合格者への表彰が行われました。プレゼンターを务めた西川所长および西村主任から、「次回は、この会场にいる皆さんの番ですよ」と激励がされました。
この総会をもって役目を终える67期3年生の执行部。一年间にわたり、干事长の重责を务めた前田晴奏さん(まえだ?はるか、政経3)はあいさつで、「総会に引き続き、先辈たち66期4年生による座谈会も予定しています。こういった行研ならではのイベントを通じて、いろいろと吸収してください。そして、行研らしいタテとヨコの繋がりを作ってください」と后辈たちへエールとともに、笑颜で呼びかけました。
総会では、夏合宿の会计报告や来年度の入室试験を担当する総务係が募られ、25名ほどが立候补しました。さらに、夏合宿で立候补のあった新执行部メンバーとして、68期2年生の14名が选定されました。
また、67期から引き継いだ新企画として、「推し省庁シェア会」が年明け2月に计画されていることが発表されました。详细発表は后日とされましたが、讲义がない春休み期间中の省庁研究イベントを通じて、公务员を目指すモチベーションの向上を目的とする旨の説明がされました。
2025-26の行研を担う、68期2年生14名が新执行部メンバーに
休憩を挟み、官公庁の内定を获得した66期4年生による座谈会が行われました。公务员総合职、一般职、都庁、特别区、地方自治体などの11ブースに分かれ、それぞれの勉强法や试験のコト、内定を得るコツ、それまでの道のり等などの体験を情感豊かに语りました。
ロールモデルとなる先辈たちの话は心に响く
闭会式では、秋学期総会の様子を终日にわったて见学された翱叠?翱骋会の中川喜郎会长があいさつに立ち、新イベントの开催予告などに触れ、「行政研究所の発展に寄与すると共に、翱叠?翱骋会としてできる支援を行っていく」と頼もしい言叶を述べました。
1?2年生対象「模拟试験」4年生が作问?监督?採点など(11月)
行政研究所主催の「模拟试験」が11月29日(土)、和泉キャンパスで行われ、69期の1年生76名、68期の2年生48名が、午前は教养科目、午后は専门科目の模拟试験に临みました。
1?2年生の実力を计り、今后の勉强に役立てて欲しいと、内定を得た66期の4年生たち12名が当日の运営にあたりました。4年生たちはこの试験监督だけでなく、作问や採点、さらに採点结果とともに事务室を通じて后日配付される解答解説书も作成しました。行研ならではの恩送りとも言える恒例の取り组みです。
1?2年生の実力を计り、今后の勉强に役立てて欲しいと、内定を得た66期の4年生たち12名が当日の运営にあたりました。4年生たちはこの试験监督だけでなく、作问や採点、さらに採点结果とともに事务室を通じて后日配付される解答解説书も作成しました。行研ならではの恩送りとも言える恒例の取り组みです。
后辈たちの成长を愿いながら监督を务める4年生
総合职试験の出愿を控え翱叠翱骋讲话会(1月)
国家総合职试験の出愿を来月に控えた1月10日(土)、理工系公务员讲座の受讲生向けに、文科省、环境省、农水省で技术系职员として活跃する卒业生4名をパネルに迎えた讲话会が、生田キャンパスで催されました。
この讲话会は、讲座を受讲する后辈たちへ、公务员の仕事などについて、より具体的なイメージを持ってもらうことを主な目的として行政研究所が主催しています。
この讲话会は、讲座を受讲する后辈たちへ、公务员の仕事などについて、より具体的なイメージを持ってもらうことを主な目的として行政研究所が主催しています。
先辈たちの日々の仕事に触れてイメージを膨らませる

