2026年02月03日
本学部留学生1年生が厂顿骋sについて学ぶために、闯滨颁础地球ひろばを访问しました
2025年10月27日
明治大学 国际日本学部
本学部留学生1年生が授业活动の一环として、10月4日に闯滨颁础地球ひろばを访问しました。闯滨颁础地球ひろばは、开発途上国の现状や地球规模の社会课题、国际协力などについて学ぶことができる施设です。当日は、闯滨颁础海外协力队翱痴の方の体験谈を闻いたり、体験ゾーンでの展示见学をしました。参加した留学生は、现在、厂顿骋sをテーマとしたプロジェクトワークに取り组んでおり、闯滨颁础地球ひろばでの学びを通して、厂顿骋sに関する理解を深めることができました。
以下は留学生の感想です。
闯滨颁础海外协力队の方の経験谈が印象に残った。ウガンダに到着した初日、デパートの前で会った子供に「お金ちょうだい」と言われ、突然のことで惊き、どう反応すればいいのかわからなかったそうだ。それで、现地の同僚に闻いたら、「私たちはお金も食べ物も十分持ってるから分けるよ」と言われたという。ものを十分持っているとしても、分けてあげるのは简単ではないと思う。ウガンダの人々はそういう状况では当たり前のように他者に分けてあげるという话から、授业では学べない大切なことを考えてみるきっかけになった。
闯滨颁础が行っているさまざまな国际协力について学ぶことができた。特に、アフリカのウガンダで闯滨颁础协力队として活动した経験谈が兴味深かった。ウガンダの子供たちが游ぶときに使っている実物のサッカーボールに触ったり、ウガンダの伝统的な挨拶の仕方などウガンダの文化についても学ぶことができた。また、スラム街の存在は教科书で见て知っていたが、実际にスラム街を见て、自分が思っていたより厳しい状况であったため、衝撃を受けたという话があった。
世界各国、特に开発途上国が抱えている社会问题と国际的な协力について、お话を闻きました。また、アフリカやアジアのいろいろな伝统衣装や楽器などを体験することで文化的な交流の场も体験しました。ウガンダで実际に活动をした闯滨颁础协力队の方の経験を闻き、ほかの国の文化や现状に触れることができました。想像よりウガンダは発展していると思いましたが、まだ支援が必要であることがわかりました。厂顿骋蝉を実现するための方向性や必要性を具体的に知ることができる贵重な経験でした。
闯滨颁础地球ひろばの见学を通して、世界や自分の国について改めて考える机会になりました。厂顿骋蝉の达成状况を国ごとに确认できる仕组みがとても兴味深く、达成顺位を知ることができてよかったです。韩国は予想したより达成顺位が高かったものの、実际には完璧に达成した目标が一つもないことを知り、とても残念に感じました。また、ラオス语で自分の名前を书く体験もあり、普段できない経験として面白かったです。さらに、世界には依然として贫困に苦しむ国があることを知り、悲しかったです。
私たちは闯滨颁础地球ひろばを访れ、开発途上国に関する様々な展示や讲话を通して多くのことを学びました。特に、アフリカのウガンダという国での闯滨颁础协力队の方の経験谈が印象的でした。现地では教育や医疗、交通などのインフラが十分に整っておらず、人々が日常生活の中で多くの困难に直面していることを知りました。また、実际に水を运ぶための机械を体験し、私たちが普段当たり前に使っている水が、开発途上国ではどれほど贵重で、手に入れるのにどれほどの労力が必要なのかを実感しました。
この体験を通して、开発途上国におけるインフラ整备の重要性を改めて感じました。今后は、持続可能な発展を目指す取り组みがさらに広がっていくことを愿っています。
闯滨颁础地球ひろばの见学を通じて厂顿骋蝉の见方が広がった。多様な国の伝统衣装を着てみたり、日常生活を知る体験ができた。また、ウガンダで教师として働いた闯滨颁础海外协力队の経験谈が印象深かった。ウガンダの人々の食事の写真を见て、普段バランスの取れた食事をする先进国の人々と比べてトウモロコシを主とした彼らの食事は栄养が不足しているのではないかと感じた。个人が実践できる小さなことから一つ一つ试してみながら、発展途上国がより健康で安全な生活を送れるように贡献したい。
私たちは闯滨颁础地球ひろばを访れ、厂顿骋蝉に関して一番印象的なことは教育に関わる问题です。贫困や水不足などの现状が深刻で、子供たちは毎日生活用水をくむために长い距离を歩かなければなりません。そのため、学校に行く时间がなくなり、勉强の机会を失ってしまう子供も多いことを知りました。学校に行けないということは、将来お金を稼いで贫困の状况を変えることができないということです。つまり、それが悪循环になってしまいます。また、男女の不平等の问题も深く関わっており、女の子の教育の机会が十分に守られていない现実があります。このように考えると、教育问题は决して単独の问题ではなく、ジェンダー平等、贫困问题、そして水资源の不足など、さまざまな要素と密接に関係していることがわかります。私たちは教育を通して、これらの问题を同时に解决していく必要があると感じました。
地球ひろばでの展示や体験ブースの见学をしたり、闯滨颁础海外协力队の経験谈を闻いたりして、私たちは平和と公正さについて改めて考えてみるよい経験になった。特に、水运び体験、闯滨颁础海外协力队の方のウガンダ生活の话から、世界の多くの発展途上国では、子供たちが自分と家族の生命を维持するのに必要な水を远くまで汲みに行くために、学校を休まなければならず、教育を受けられない子供たちが多いということを知った。また、闯滨颁础海外协力队の方が活动をしていたウガンダの学校では、教师と生徒は1対200という比率であること、体育の授业での道具の不足(例えば、サッカーボール)など、教育环境が十分でないこともわかった。今回の见学や経験谈を通じて、私たちは真の平和と公正は、すべての子供たちが同等な机会の中で梦を叶えることができる环境と世の中を作ることから始めなければならないということを强く感じた。
以下は留学生の感想です。
闯滨颁础海外协力队の方の経験谈が印象に残った。ウガンダに到着した初日、デパートの前で会った子供に「お金ちょうだい」と言われ、突然のことで惊き、どう反応すればいいのかわからなかったそうだ。それで、现地の同僚に闻いたら、「私たちはお金も食べ物も十分持ってるから分けるよ」と言われたという。ものを十分持っているとしても、分けてあげるのは简単ではないと思う。ウガンダの人々はそういう状况では当たり前のように他者に分けてあげるという话から、授业では学べない大切なことを考えてみるきっかけになった。
(チョウシャクエン、リュウジェユ、パクジュヨン)
闯滨颁础が行っているさまざまな国际协力について学ぶことができた。特に、アフリカのウガンダで闯滨颁础协力队として活动した経験谈が兴味深かった。ウガンダの子供たちが游ぶときに使っている実物のサッカーボールに触ったり、ウガンダの伝统的な挨拶の仕方などウガンダの文化についても学ぶことができた。また、スラム街の存在は教科书で见て知っていたが、実际にスラム街を见て、自分が思っていたより厳しい状况であったため、衝撃を受けたという话があった。
(パクサンヨン、ソウカブン、イダギョン、ユソファ)
世界各国、特に开発途上国が抱えている社会问题と国际的な协力について、お话を闻きました。また、アフリカやアジアのいろいろな伝统衣装や楽器などを体験することで文化的な交流の场も体験しました。ウガンダで実际に活动をした闯滨颁础协力队の方の経験を闻き、ほかの国の文化や现状に触れることができました。想像よりウガンダは発展していると思いましたが、まだ支援が必要であることがわかりました。厂顿骋蝉を実现するための方向性や必要性を具体的に知ることができる贵重な経験でした。
(イジュヒョン、オムダヒョン、ブゲンネイ、トウコウシン、ミンソヨン)
闯滨颁础地球ひろばの见学を通して、世界や自分の国について改めて考える机会になりました。厂顿骋蝉の达成状况を国ごとに确认できる仕组みがとても兴味深く、达成顺位を知ることができてよかったです。韩国は予想したより达成顺位が高かったものの、実际には完璧に达成した目标が一つもないことを知り、とても残念に感じました。また、ラオス语で自分の名前を书く体験もあり、普段できない経験として面白かったです。さらに、世界には依然として贫困に苦しむ国があることを知り、悲しかったです。
(パクチェユン、ファンユンソ、ノユンソ、キムハリン)
私たちは闯滨颁础地球ひろばを访れ、开発途上国に関する様々な展示や讲话を通して多くのことを学びました。特に、アフリカのウガンダという国での闯滨颁础协力队の方の経験谈が印象的でした。现地では教育や医疗、交通などのインフラが十分に整っておらず、人々が日常生活の中で多くの困难に直面していることを知りました。また、実际に水を运ぶための机械を体験し、私たちが普段当たり前に使っている水が、开発途上国ではどれほど贵重で、手に入れるのにどれほどの労力が必要なのかを実感しました。
この体験を通して、开発途上国におけるインフラ整备の重要性を改めて感じました。今后は、持続可能な発展を目指す取り组みがさらに広がっていくことを愿っています。
(タケザワシュン、キムドユン、キムイェヒ、キムリア)
闯滨颁础地球ひろばの见学を通じて厂顿骋蝉の见方が広がった。多様な国の伝统衣装を着てみたり、日常生活を知る体験ができた。また、ウガンダで教师として働いた闯滨颁础海外协力队の経験谈が印象深かった。ウガンダの人々の食事の写真を见て、普段バランスの取れた食事をする先进国の人々と比べてトウモロコシを主とした彼らの食事は栄养が不足しているのではないかと感じた。个人が実践できる小さなことから一つ一つ试してみながら、発展途上国がより健康で安全な生活を送れるように贡献したい。
(チョンユミン、ナヘミン、キムハユン)
私たちは闯滨颁础地球ひろばを访れ、厂顿骋蝉に関して一番印象的なことは教育に関わる问题です。贫困や水不足などの现状が深刻で、子供たちは毎日生活用水をくむために长い距离を歩かなければなりません。そのため、学校に行く时间がなくなり、勉强の机会を失ってしまう子供も多いことを知りました。学校に行けないということは、将来お金を稼いで贫困の状况を変えることができないということです。つまり、それが悪循环になってしまいます。また、男女の不平等の问题も深く関わっており、女の子の教育の机会が十分に守られていない现実があります。このように考えると、教育问题は决して単独の问题ではなく、ジェンダー平等、贫困问题、そして水资源の不足など、さまざまな要素と密接に関係していることがわかります。私たちは教育を通して、これらの问题を同时に解决していく必要があると感じました。
(キュウテキヨウ、キョウリョウケイ、ホウエイリン)
地球ひろばでの展示や体験ブースの见学をしたり、闯滨颁础海外协力队の経験谈を闻いたりして、私たちは平和と公正さについて改めて考えてみるよい経験になった。特に、水运び体験、闯滨颁础海外协力队の方のウガンダ生活の话から、世界の多くの発展途上国では、子供たちが自分と家族の生命を维持するのに必要な水を远くまで汲みに行くために、学校を休まなければならず、教育を受けられない子供たちが多いということを知った。また、闯滨颁础海外协力队の方が活动をしていたウガンダの学校では、教师と生徒は1対200という比率であること、体育の授业での道具の不足(例えば、サッカーボール)など、教育环境が十分でないこともわかった。今回の见学や経験谈を通じて、私たちは真の平和と公正は、すべての子供たちが同等な机会の中で梦を叶えることができる环境と世の中を作ることから始めなければならないということを强く感じた。
(クァクジェウ、チェシウ、ユンソンス)



