浦安市在住のほしの先生にご协力いただきました
ホワイトボードを使っての讲演は好评でした
学生が主体となって运営しました
3月2日、浦安市民プラザ奥补惫别101にて「ほしのゆみ先生から学ぶマンガ讲演会」を开催しました。
この企画は、浦安市の隠れたマンガ文化を掘り起こし広く知って顶く事により、地域を活性させ浦安市の復兴をサポートしていくことを目的として、震灾復兴支援センター浦安ボランティア活动拠点で活动する学生によって当日の设営から司会进行まで运営を行いました。
讲师をお愿いしたのは浦安市在住の漫画家ほしのゆみ先生、代表作として浦安市を题材としたマンガ「奥さまはマリナーゼ」があります。
讲演は、ほしの先生のプロフィール绍介から始まり、デビューのきっかけや漫画家生活のお话、どのようにして仕事を获得していったのかなど、普段闻く事のできない漫画家としての歩みについて気さくで分かりやすくお话され、时折会场の笑いを诱うこともありました。
讲演の后半では轮郭の描き方、表情や背景の描き方などのマンガを描くときのポイントを、ホワイトボードを利用して実际に絵を描きながら説明して顶き、会场にいた子供たちは先生のお话を闻きながら热心に自分の纸に絵を描いていました。また质问コーナーでは、たくさんの质问がよせられ、大いに盛り上がりました。
讲演会后、ほしの先生は「マンガに限らず世の中はワクワクで出来ていると伝わってほしい。」とお话されており、讲演を通じて子供たちに希望を持ってもらうことで復兴支援につながったのではないかと学生は感じているようでした。
今回のイベント参加者は6歳から45歳までの57名と大変多くの方にご参加顶きました。今后もこの様な活动を进めていき、復兴支援を続けていきます。