震灾復兴支援センターは4月16日(水)、骏河台キャンパスにて岩手県盛冈市立厨川中学校の生徒6名の学习旅行班别自主研修を受け入れました。
厨川中学校の学习旅行は、クラスごとにテーマを决めた班别自主研修を行っており、今回访问のあった班のクラスは「真の復兴へ向けて」をテーマとして、东日本大震灾からの復兴へ向けて东京で復兴と向き合う会社や団体を访问し、復兴支援の取组の成果や课题等を学习しています。その中で、本学が取り组んでいる震灾復兴支援活动に兴味を持っていただき、今回の访问が実现しました。
骏河台キャンパス内の会议室にて研修を行い、本学を代表して松桥副センタ—长(文学部教授)が、震灾復兴支援活动について説明をした后、生徒と活発に意见交换を行いました。
その后は会议室からリバティタワーへ移动し、岸本辰雄ホールやスカイラウンジ暁(学食)等の施设を见学しました。
震灾復兴支援活动をまとめた映像を见る中学生
最后の见学地スカイラウンジ暁
リバティタワー前で记念撮影