写真展プレオープン
写真展会期中
キャプション準备
作品取付位置の确认
震灾復兴支援センターと博物馆が开催した「震灾记録写真展『あの日から4年…失われた街が语りかけるもの』~リアス?アーク美术馆 东日本大震灾と津波の记録~」が、3月26日(木)に、最终日を迎えました。
2月21日(土)のプレオープンからの会期中、1925人の方にご来场いただきました。
この写真展では、本学が协定を结んでいる宫城県気仙沼市の、リアス?アーク美术馆常设展「东日本大震灾の记録と津波の灾害史」の中から、39点を本学博物馆特别展示室で展示しました。リアス?アーク美术馆の震灾记録写真は、その光景とともに、添えられた言叶(=キャプション)が多くを语っており、来场された方からは「报道では客観的な説明が多いので、主観的?感情的な文章と一绪に见ると、より考えさせられた」、「説明の文章が自然で、かざらなく良かった」、「添えられた言叶に心动くものがあった」など、感想が寄せられました。
また、学生が企画段阶から実行委员として参加、写真展タイトルや、ちらし?ポスター?悬垂幕のデザインの作成、作品の展示や撤収の作业を行いました。また会期中は、実行委员を含めた多くの学生が监视员を务めました。