震灾復兴支援センターは12月14日(水)、骏河台キャンパスグローバルホールにて、「201
6年度『东日本大震灾復兴支援活动报告会』~支援活动を通じて何を学び、何を得たか~」を开催しました。
この报告会は、东日本大震灾発生以降、ゼミ?サークル?个人などさまざまな形で支援活动に携わっている本学学生の支援活动を「见える化」し、学内での新しい「绊」を构筑することを目的にしています。今年で4年目になる活动报告会は、関係者を含め约40名が参加しました。
竹本震灾復兴支援センター长の开会の挨拶を皮切りに、鸟居副センター长司会のもと、7グループが报告。风化防止のため、同年代の若者に向けた被灾地のドキュメンタリー映画「被灾地の“今”を知る。-3.11から5年-」の製作に関することや、2015年度春学期の学部间共通総合讲座の履修をきっかけに、受讲后も継続して取り组んできた支援活动「福岛県新地町での復兴支援及び地域振兴活动」など、それぞれの活动の成果と今后の展开について発表しました。
意见交换会では、震灾発生当时は中高生だった学生が支援活动に参加したきっかけや、活动を継続する方法を共有するなど、活発に议论が行われました。
事前準备をする学生
开始前に自己绍介をする学生
开会の挨拶をする竹本センター长
活动报告をする学生
活动报告をする学生
会场との意见交换