各大会での优胜を报告する木村选手
主务兼选手として竞技に取り组んだ莲野选手
体育会拳法部は、1月16日、大六野耕作学长と柳谷孝理事长を访れ、2022年9月25日に行われた「2022日本拳法総合选手権大会」と、10月24日に行われた「全日本学生个人选手権」での木村柊也选手(文学部4年)の个人优胜などを报告しました。
この日访れたのは同部の高桥一行部长(政治経済学部教授)、関根晋一监督(1989年法学部卒)と、主将の木村选手、主务の莲野真也选手(政治経済学部4年)の4人。木村选手らは各种大会での优胜とともに、12月に出场した第67回全日本学生选手権の结果や、卒业后の进路などについて报告しました。
莲野选手は「スポーツ推荐での入学でなくても日本一を目指せる竞技として拳法に魅力を感じ、そこから取り组んだ4年间でした」と振り返り、木村选手は「卒业后は総合格闘技のプロの道を进みます」と力强く报告しました。
それを受け、大六野学长と柳谷理事长はそれぞれ、「木村选手には世界レベルでの活跃を期待しています」(大六野学长)、「素晴らしい成绩を残されましたね」(柳谷理事长)と选手らをねぎらい、今后の活跃への期待を述べました。