国际実习(现地讲义)のひとコマ
学部间协定校(仏)との现地ワークショップのひとコマ
理工学部教育研究振兴资金(2020年3月までは理工学部开设50周年记念教育?研究振兴基金)により実施する事业は、资金运営委员会(同?基金运営委员会)において、その内容が资金の目的に资するかどうかを慎重に审议のうえ、理工学部及び理工学研究科の発展のため、教育研究事业や人材育成に有意义かつ効果的に使われます。
近年の取组みとしては、国际的に通用する职业人になるための训练として开讲している「国际実习」にかかる一部费用の补助や、海外协定校との交流会开催、アクティブラーニング実践のための补助、教育用施设?设备の充実等に资金を活用しています。
社会に贡献できる実践的な研究者や技术者をひとりでも多く育てるため、今后、こうした歩みをより一层推进していくことが求められています。