2025年11月15日(土)、
大学院法学研究科は、骏河台キャンパスにて「研究者养成支援プログラム」を开催しました。
本研究科では、例年研究职を志望する大学院生が就职に向けて必要な情报を得るとともに、修了生とのネットワークを构筑する机会を提供することを目的として、本プログラムを実施しています。
本プログラムでは、本研究科修了生で现在研究?教育の现场で活跃されているお二人の讲师をお迎えし、
「どのようにして现在の职に至ったか」
「研究者として求められる準备?心构え」など、多岐にわたるテーマでご讲演いただきました。
青木 亮祐 先生(帝京大学 法学部 准教授)
篠原 翼 先生(筑波大学 人文社会系 助教)
讲演では、大学院时代の研究活动や学生生活、现在の教育?研究业务、教员としての授业デザインの工夫など、実体験に基づく具体的なアドバイスが绍介され、参加した大学院生にとって大変有意义な学びの机会となりました。
プログラムの最后には质疑応答が行われ、活発な议论が交わされました。